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レジ袋有料化に
7月1日からレジ袋が有料化された。1つ2〜5円程度の料金がかかる。

袋や包装紙はもちろん無料でないし、それを作っている業者もある。
これまで無料だったのは店側のサービスで、おそらく200年以上続く伝統だったはずだ。

10年ほど前、韓国でコンビニで数点を買い物したら、店員のねえちゃんはそのままだったので
"May I have a bag?"
と聞いたら怪訝な顔をされた。英語が通じなかったのか、もともとバッグ(レジ袋)がないのか、有料でもいいから欲しかったのに、あちこちのポケットに入れてホテルまで持ち帰った。

今回、わが国で有料化されたのは、ごみの総量削減や海洋プラごみの削減が理由という。
しかし海洋ごみのほぼ半数が漁具で、レジ袋は0.4%に過ぎないという調査結果もあり、確かに見た目でもレジ袋ごときでプラごみがどれだけ削減できるか疑問だ。

ひところ、割り箸が森林資源の破壊だとやり玉に挙がったことがあるが、割り箸にする木は間伐材という、森林資源を増やすためにあえて間引きされて切られた木が材料で、森林資源の破壊とはほど遠かった。割り箸禁止運動をしていた団体は割り箸を使わない飲食店が増えたので「(運動の)一定の効果があった」とうそぶいていたが、レジ袋問題はそれと同じだと思う。
私はラーメンが滑らないから割り箸が好き。リターナブル箸は嫌い。

つまりファッショ、環境テロに近い。

昨年、カナダのバンクーバー水族館に行ったら、海洋ごみの展示があった。圧倒的に漁具である。



今日、薬局に行ったら「袋に入れましょうか?」と聞かれたので「有料ですか?」と聞き返すと
「いえ、無料です。バイオマス袋です」
と、無料配布してもよい、植物に由来するバイオマス素材の配合率が25%以上のレジ袋とのこと。バッグを持っていたが、バイオマス袋に入れてもらった。バイオマスのレジ袋は、焼却処分する際に排出されるCO2総量を変えない素材であるため、地球温暖化対策に寄与することから、有料化の対象外となっている。

DSC00293.jpg

ということは、バイオマス袋メーカーは大繁盛ということだ。
だからと言って、海に捨ててはダメだろ。なんか矛盾を感じる。

マイバッグはコロナの時代に汚いので店員がそれに詰めたがらないというのはうなづける。
じじいが持ってくるマイバッグなんて、そもそもが汚れているだろう。マイバッグなんて洗うわけがない。

私は普段出かけるときに肩から下げるショルダーバッグの中にコンビニ袋を入れている。だいたいの買い物がショルダーバッグに収まるが、ヨドバシカメラでBlu-rayディスクを買ったらギリギリ入るか入らないか。

だがコンビニ弁当のポリ容器やペットボトルなど、やり玉に挙げてよさそうな素材が多数あるけど、あれらはいいのか。また、レジ袋は紙袋ならよいのか。
昔の八百屋は週刊誌や新聞紙で自前で袋を作ってそれにじゃがいもなどを入れてくれていたが、あれは本当にエコだったと思い、すでにつぶれた、その近所の八百屋を思い出した。
| ニュース | 21:48 | comments(0) | - |


「廃線前を訪ねて」ホームページをレスポンシブ化
ヒマなので自分のホームページをパソコンのみならず、タブレットやスマホでも最適化されて閲覧できるように、レスポンシブWEBデザインに変更している。

クイズの本4冊のページのレスポンシブ化が終わったので、今度は旅行系コンテンツの修正に入った。
まずは「廃線前を訪ねて」だ。

haisen-1.jpg

これは2000年前後の、国鉄やJRのローカル線廃止が一段落したころ、「そういえば廃線になった路線って結構乗っていたよな、今の若い人たちがまだ幼い頃の、国鉄ローカル線の現役時代を紹介しよう」との考えで、ローカル線廃止が相次いだ北海道に絞り、昔の写真や切符、駅スタンプを総動員して、在りし日の、廃線になる前の姿を紹介したコンテンツだった。
鉄道マニアの集まりで「僕が作ったんです」というと「見た見た」という人も多かった。ありがとうございます。

「廃線前を訪ねて」は決定的に今の世の中に合わないホームページの作り方が残っていた。それはフレームだ。左側に路線名(メニュー)、右側に本文(コンテンツ)が出る構成で、作るのも簡単でひところは流行ったのだが、SEO的によくなく、ましてやレスポンシブ化できなくて、現在では廃れている。また、レイアウトもtableを使っていたが、これもCSSでするようになった(一部のtableはそのまま使っています)。

15年も放置しており、ホームページデザインが陳腐になったとともに、留萌本線や札沼線の先っぽが廃止になった。

これまでレスポンシブWEBデザインは、右側カラムが狭くてメニューや広告バナー、左側が広くて本文という構成が多く、クイズの本もそうしたのだけれど、これまでのデザインのこともあり、左側カラムが狭くてメニュー、右側が広くて本文という、逆の構成にした。

haisen-2.jpg

スマホで見ると、メニューがやたら長くて広告も入り、いくらスクロールしても本文にたどり着かない欠点があるが、こうしてしまった。

本文は2000年ごろに書いたので、大体はそのままにしたが、一部は書き換えた。写真も以前はちまちま使っていて、大部分は昔の写真(ファイル)のままだけれど、新規の原稿の写真は大きく使っている。だから1ページをダウンロードするのに時間やパケット代がかかるかもしれないが、Wi-Fiスマホ時代のコンテンツということにしておく(それでも軽いほうがいいに決まってます)。

各章の見出しに使った写真を紹介します。

メイン。士幌線十勝三股駅。
haisentop.jpg

道央。夕張線紅葉山駅。
dououtop.jpg

道北。天北線浜頓別駅。
douhokutop.jpg

道南。胆振線喜茂別駅。
dounantop.jpg

道東
。白糠線北進駅。
doutoutop.jpg

いずれも私が撮影した、二度と撮れない写真です。


今回の「廃線前を訪ねて」のコンテンツ作成に下記のサイトのお力を借りました。ありがとうございます。

●レスポンシブWEBデザインのページのベース
ポポデザイン様のテンプレどん。
haisen-9.jpg


●ページ送りのボタン(ページャー)
リンク切れ。
haisen-3.jpg

●Googleマップのレスポンシブ埋め込み
WEBDESIGN DAY様のCSS。
haisen-4.jpg


●Youtubeのレスポンシブ埋め込み。
webclips様のCSS。
haisen-7.jpg


●写真やタイルの横への貼り付け。
CSSレイアウトを学ぶ様の「inline-block」。
haisen-6.jpg


簡単な記述です。
.shinmeiphoto {
display: inline-block;
width: 253px;
height: 240px;
margin: 2px;
}

HTMLは、
<div class="shinmeiphoto">
<p><img src="shinmeiphoto/horonari.jpg" alt="幌成駅"><br />幌成駅</p>
</div>
これの繰り返し。

●カラーチャート(色見本・色指定)
Color-Sumple様の色見本と配色サイト。
haisen-8.jpg


いろいろな人が、自分のノウハウを公開している。そして考えることは同じで、そうしたいけれど細かいことがわからない人が検索する。そのおかげで私のサイトが出来て行ってます。
ありがとうございます。
| パソコン・インターネット | 18:17 | comments(0) | - |


網戸の傾きを調整する
そよ風が心地よい季節。エアコン(クーラー)を入れるほどでないが、締めきるのはイヤというとき、網戸が活躍する。窓を開けたほうがいいが、虫が入ってくるので、それを防ぐために網戸がある。

しかし網戸が傾いて、上のほうに隙間が出来てしまった。網戸自体がゆがむこともあれば、地震や台風で家がゆがむこともある。

DSC00249.jpg

網戸も窓も、レールの上に車が乗って動く。車の高さが調節できるようになっている。
うちの場合、上に隙間ができるということは、網戸が右に傾いている。つまり右側の車輪を上にあげれば隙間がなくなるはずだ。

DSC00250.jpg

実際、レール台車は一番下になっていた。
ネジを緩めて台車を上げる、つまり台車を出せばよい。

DSC00252.jpg

ネジが固かったのでKURE5-56を吹きかけた。ネジを緩めて台車を出した。

隙間がなくなった。

DSC00253.jpg

業者に頼むと28000円取られる。これは暴利だ。まさか1か所だけでないと思うが。

さらに家が歪んだらどうしようかと思う。
外に出て作業をしていたので、数か所を蚊に刺された。
| 日記・つぶやき | 23:19 | comments(0) | - |


パソコン関係のトラブルが3つ発生
もう7月ですね。梅雨だかなんだか、風雨が断続的に来て、蒸し暑くてウザイ天気です。

書斎に引きこもってパソコンに対面しているが、3つもトラブルがあった。

●その1 ウォークマンにアルバムジャケットが表示されない

DSC00242.jpg

ウォークマンにパソコンからCDなどを取り込むには、SONY Music Center for PCを使ってファイルをパソコンからウォークマンに転送する。パソコンから曲は消えない。
iTunesで録音してそれをMusic Centerにコピーしてウォークマンに転送する。CDの曲名をネットから自動的に取得するが、アルバムジャケットの写真もウォークマンに転送され、現にこれまでそうしてきたが、なぜかジャケットが表示されない。iTunesを使わないでMusic Centerに録音して転送しても表示されない。これは寂しい。
あいみょんも髭男もサラ・ブライトマンもジャケットが表示されない。

●その2 FFFTPでファイルが表示されなくなった。
廃線前を訪ねて」という、北海道の廃止ローカル線の在りし日の姿を紹介するサイトを運営している。レスポンシブ化いている。
パソコンでホームページを作ってサーバーに転送するソフトでFFFTPはメジャーなソフトだ。無料で使えてありがたい。ときどき、何も表示されなくなる。再読み込みをすればたいてい表示されるようになるが、今回はいったんパソコンの電源を落としてもダメだ。

DSC00239.jpg

やむなく、サーバー会社が提供しているブラウザのファイルマネージャーを使って転送しているが、使いにくい。

DSC00236.jpg

ホームページの先生から別のFTPソフトを紹介してもらったが、難しくて使いこなせなかった。早く安定してほしい。

●その3 CSSが働かなくなった。
その「廃線前を訪ねて」レスポンシブデザインはこれまでのクイズの本のレスポンシブ化同様、ポポデザイン様のテンプレートをベースにしている。
本文は黄色地になっているのだが、突然なぜか周囲と同じ濃いグレーになってしまった。

DSC00240.jpg

これでは文字が読めない。
レイアウトも色指定もCSS(スタイルシート)で指定しているのだが、突然のことだ。
かろうじて、タブレットに残っていたキャッシュだが、本来はこうなってほしい。

DSC00243.jpg

CSSがいけないのか、js(Java Script)がいけないのか、いじったのはCSSだけだし、こんな表示に影響が出るのはなぜだろう。今までちゃんと表示していたのに。
老眼なので小さい字は見えないから虫眼鏡で拡大して確認した。



ホームページに限らず、プログラム制作にはちょっとした文字の誤記も大きな影響を及ぼす。


.  ,  :  ;  


これらは間違いやすいし、それだけで動かなくなる。

すると、自分で書いた部分に

[  {  }  ]

の間違いがあり、本来は波かっこなので「えっ、そうだたのか」と思いつつも直す。それでも動かない。

ちゃんとCSSが働いている「TVクイズ大研究」のCSSと比較して分かった。

「これ、だぶってるじゃん」と}が連続している記述を消していたのだ。消したのを覚えているが、CSSが働かないのと結び付けられなかった。いや、消すほうがおかしい。

DSC00238.jpg

124,125行目に

}
}


と続いているのでポポデザイン様の打ち間違いだろうと、一つを消してしまったのだ。人を疑う前に己を疑え。

しかしこれはかっこをさらにかっこでくるんでいる、記述の長いセレクタだった。パソコンやタブレット、スマホで表示を切り分ける大事な記述部分だった。



上の、84行目を閉じるのが125行目で、85行目の閉じが124行目だ。
}
を書き足すと、表示が元に戻った。

DSC00235.jpg

こんなことでずいぶん時間を無駄に消費した。そもそもCSSのかっこが入れ子になっているのに気が付かないのがおかしい。消すものでない。

この修正作業を、ブラウザのファイルマネージャーでやったので、たいへんだった。FFFTPも直ってほしい。

廃線前を訪ねて」のレスポンシブ化は今週中を目標にするけど、厳しいか。
| パソコン・インターネット | 19:49 | comments(0) | - |


キャッシュレス決済 5%還元が終わる
もう半年過ぎたのですね。
今日6月30日でキャッシュレス決済をした客に5%を還元する事業が終わる(チェーン店などは2%)。
キャッシュレス決済還元は小売店・飲食店で、現金を使わずクレジットカードや電子マネーで支払った客に、カード会社などから請求時に5%を引いてくれる事業で、国が補填してくれる。

DSC00235.jpg

日本は現金主義が高く、先進国の中でもキャッシュレス決済の割合が低いと言われている。現金がなくなることは当分ありえないが、キャッシュレスが進化すると、現金の流通を抑えられ、その製造費や流通させる費用が軽減できるという国にとってのメリットがある。店は現金事故が減り、つり銭の用意をしなくて済み、日々の締め作業も軽減できる。顧客側は財布をパンパンにする危険性や面倒さから解放される。

ただしカード会社などの決済事業者が数%の手数料を店から徴収するし、現金の入金は即日では行われない。

今日が最後なので5%還元をしている書店で本を買おうと悪天候の中を行ってみたら、欲しい本が売っていなかった。

DSC00234.jpg

私はもともとクレジットカードをたくさん持っていてよく使っているが、全体ではこの事業でキャッシュレス決済の割合や電子マネー、クレジットカードの入会が増えたはずだ。QRコード決済は7導入初期の不正利用などがあったから利用をためらっていたが、PayPayしか還元しない店もあって、それはたぶん手数料の関係だったからと思うが、それならと加入してしまった。

特に新型コロナウィルスの影響で、誰が触ったかわからない現金のやり取りは敬遠され、キャッシュレス決済に弾みがついたと思う。私は財布から小銭を出したりつり銭で受け取ったりが面倒なので、電子マネーやクレジットカードは愛用しているほうだと思う。

今度は9月にマイナンバーカードでの還元(マイナポイント)が行われるらしい。つまりはマイナンバーカードを普及させたい政府の思惑でのキャンペーンだ。25%還元というから、具体的なことはわからないけれど、威力は大きい。

マイナポイントは明日から申し込み受付らしいけど、マイナンバーカードすら持っていないし、申し込みの意志もない。というか、様子見だ。
新しもの好き、カード好きにしては後退的な考えだけれど、もはや新しいものに手を出すのを面倒と思う状態になってしまった。
| 日記・つぶやき | 21:35 | comments(0) | - |


経堂のランチ:はちびら Hachi Villa 五島のうどん
前から気になっていたが、世田谷区の経堂やとなりの豪徳寺には長崎県五島列島の料理を出す店がある。何かのつながりかと思ったが、別に偶然らしい。

小田急線経堂駅北口のすずらん通りの中ほどに、ハワイっぽい文字でHACHI VILLAと書いてある店があり、メニューは五島うどんがメインなのでどんな店だろうと思っていたら、ようやく入る機会を得た。

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テーブル3席でこじんまりとしており、真ん中が開いていたので座る。入口はおばさま二人がマスクもせずにぐちゃぐちゃ話していた。近くの七つの水仙という菓子屋の店内で、待っているのか二人の若いママがマスクもつけずに身振り手振りで話していたし、これでいいのかと思った。この考えが増長するとマスク警察になるのだろう。

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店内は夜のメニューと思うが、看板にいろいろ書いてある。

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こちらはランチの冷やしうどん500円を頼んだ。ランチにしては安いが、乾麺を買ってうちで茹でることを考えると、高い。

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おいしそうに輝く五島うどん。
五島列島には2015年に行ったが、うどんでなくてラーメンを食べた。世界遺産登録エリアから外れているが教会がきれいだった

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薬味はネギとしょうが、赤いのは柚子胡椒らしい。

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あごだしのつけだれはほぼ透明だ。

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ごまをすってタレに入れて、うどんを少しずつ食べた。

DSC00232.jpg

これだけではちょっと物足りないが、おいしいうどん。夜はうどんすきもできるらしい。
PayPayで支払った。5%の還元はないみたいだが、いちいち現金を出すのは面倒と思っていたので、よかった。

| グルメ | 20:17 | comments(0) | - |


仏国寺見物 昭和5年 祖父のアルバムより
祖父の古いアルバムを見ていたら、

昭和5年 仏国寺見物

と説明書きのある写真があった。

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仏国寺は韓国の南部、釜山や慶州を観光拠点とした名刹で、今では世界遺産に指定されている。

老婆が写っているが、祖父の母(私のひいばあちゃん)ではないか。

祖父は大正14年(1925)、父が生まれてまもなく、釜山の西にある鎮海(ちんかい チンヘ)に赴任した。
昭和5年(1930)にはすでに内地に戻っていたはずだが、何の用事があったのか朝鮮に渡って、観光をしていたのだ。

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仏国寺のこのアングルの写真はおなじみだ。
今では改修されているのか、色鮮やかになっている。昔は白黒写真で色がないので、古びた感じに思っているだけかもしれない。当時も色鮮やかだったのかもしれない。
と思ったら、「1904年から1905年にかけて紫霞門左右の行廊も倒壊、石壇も埋もれた状態となったが、日本統治時代の1924年4月から1925年8月迄の朝鮮総督府による再建工事によって石壇・石廊を含む主要構造が修復された。戦後の1973年に発掘調査後、改修工事で無説殿、観音殿などが再建された。」とwikipediaにあった。
やはり日本が手助けしないと、朝鮮人だけでは何もできないのだ。

仏国寺

これは2005年に馬場浩士君と韓国を訪れた時の仏国寺(プルグッサ)。慶州(キョンジュ)駅前に客引きタクシーがたむろしており、いう値段はガイドブックにある通りだったので、ひっかかってやったが、帰りも時間通りに待っていてくれて、まったく問題なかった。

祖父の仏国寺旅行はどのような経緯で、どのような経路をたどったのか、まったくわからない。
今回、仏国寺に行っていたのを初めて知ったが、祖父の行っていたところに自分も行ったのかと思うと、感慨もある。

  

| 日記・つぶやき | 20:13 | comments(0) | - |


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