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マウスコンピューター/G-Tune






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HDD/USBメモリのフォーマットの種類はFAT32とNTFS
今から10年前の2010年9月、息子と二人で家からマイカーに乗って北海道を旅行した。女どもがいないため、雄冬、小平(おびら)、朱鞠内、美深などの秘境と呼ばれる寂しいところを中心に回った。大雪高原や松山湿原などのハイキングも楽しんだ。運転免許をとったばかりの息子の運転は確かで、砂利道山道もものともせず走った。

当時発売されたばかりのSONYの小型のビデオカメラBloggie(ブロギー)で動画を撮影したファイルがハードディスクを整理していたら出てきた。Bloggieは簡単に撮影出来てブログにすぐに投稿できるというふれこみだった。まだYoutuberという言葉はなかったのだろう。付属の特殊なレンズをつけると水平方向に360度映せるのが気に入って、バイクに取り付けて横長の映像を撮影したりした。



これらの動画をつなげて撮影していないところは静止画を加えて、ビデオ編集した。
ちなみにセミプロ用の動画編集ソフトEDIUSを持っているが、簡単な動画編集ならwindows10に付属しているフォトでできる。通常は写真閲覧ソフトとして使っている人が多いだろうが、昔のムービーメーカーのようにして動画編集もできるのだ。BGM音楽を入れたり3Dで火が燃えているようなエフェクトもできる。まぁ、遊びの域だが。

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これをUSBメモリに入れてテレビで視聴しようとしたら、USBメモリにコピーできない。



ファイル容量が大きすぎて対象のファイルシステムに入りません、つまりコピーできないとのことだが、動画ファイルは4.3GB、USBメモリは48GBと10倍以上の空き容量がある。



ちなみに、パンパンのSDカードにわざとコピーしようとしたら、やはりエラーメッセージが出たが、その内容が違う。こちらは「十分な領域がありません」と出る。表現が違う。

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そこで気づいたが、動画ファイルは美幸線あとのトロッコ列車に乗りながら延々撮影しており、25分の長尺になってファイルサイズも4.3GBになってしまったので、FAT32というフォーマット形式では4GBを越えているので入らず、NTFSという形式にしなければならなかった。FAT32は4GBまでのファイルしか扱えない。

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そこでUSBメモリの大事なファイルをHDDに退避させてNTFSで再フォーマットする。フォーマットするとすべてのファイルが消えてしまう(厳密には消えていないのだが)。

そして4.3GBの動画ファイルがコピーできた。

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さて、これを大画面テレビで視聴しよう。
USBメモリをテレビの裏の穴に差し込んでみたら、今度はテレビ画面にエラーが出る。



USBメモリが認識されないのだが、理由はすぐにわかった。フォーマット形式がNTFSで一般的ではないため、認識しないのだ。
そこでフォーマットをFAT32に戻した。こちらが一般的なのだ。

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その後、windows10のフォトに戻って動画の美幸線部分をカットするのが妥当だろう。

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ムービーメーカーにあった編集工程を記録しておく機能はプロジェクトライブラリに残っていた。
今後は4GB以下の動画ファイルになるように気を付けます。たぶん10分以内ならUSBメモリにコピーできるでしょう。

| パソコン・インターネット | 18:21 | comments(0) | - |


種村直樹 駅の旅 その1、その2 自由国民社
レイルウェイ・ライター種村直樹氏の著作を振り返っている。
今回読んだのは「駅の旅」で、その1、その2の2冊だ。

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もともとは東京新聞(中日新聞)水曜日の朝刊レジャー面に、1995年11月から1998年7月まで、137回の長期連載をした、1駅ずつ紹介するコラムだった。連載開始後から自由国民社の宮下啓司旅行書編集長に目に留まり、単行本化の話が持ち上がっていた由。

だが連載を終えて東京新聞の許可をもらって本にしようと、テーマごとに駅をまとめてみたら、書いていない駅がいくつか見つかり、再取材と巻頭の書下ろしを加えて、その1が発行されたのは奥付から1999年5月、その2は2000年1月になっていた。

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20年前の情報を読み返すと、駅を紹介するデータベースとしてはいささか古くなっているが、それでもwikipediaの無味乾燥とした説明とは違って種村氏の目を通した、味のある生き生きとしたライブ感が伝わってくる。

まず巻頭の書下ろし取材は、その1は「雪の奥飛騨信越気まぐれ列車」、その2は「ぐるり四国気まぐれ列車」で、いずれもカラーグラビア付き。カメラマンはおなじみの荒川好夫さんだ。



屋内の写真はカメラに取り付けたフラッシュを光らせて撮影しているので、ノペっとした写真になっている。当時のプロはリバーサルカラーフィルムを使っていたからISO100程度の感度での撮影だったからフラッシュは必須だっただろう。今のデジタルカメラは画像が多少あれるけれどもISO6400くらいまで感度を上げられるから、室内でもフラッシュを使わずにきれいに撮影できるようになった。

このころはまだ「周遊きっぷ」というJRのトクトクきっぷがあり、これを利用している。そして時間効率のために飛騨も四国もレンタカーを借りて、冬の奥飛騨は荒さんの運転だが、夏の四国は種村氏も運転している!

そして書かなければいいのに、苦言の連発。駅弁の内容、下校の高校生、四国の山奥の駅に貼られた北海道ルスツのポスター(意味がない)などなど。

そして香川県の金蔵寺駅で周辺散策のため待合室にザックを置いたままぶらついて戻ってきたら、ザックがなかった。

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どうやらガラの悪い高校生集団に物色されたらしく、ザックは倉庫に捨てられて、筆記用具、500円玉10個、撮影済みのフィルム3本、携帯用ルーペ、薬を入れた袋(女性読者の手作り)、ヘアブラシ、たばこなどが盗られていた。

これまで種村氏は「日本のローカル駅の無人待合室に荷物を留守番させて散歩しても大丈夫」と、日本の治安の良さを書いてきたのに、それが崩れたのが失せ物以上にショックだったという。
そうだろう、20年後は外国人旅行者も増えて、これまでの日本の常識がまったく通用しないのだから、今では無人駅の待合室に荷物を置いてでかけるなどあり得ない。

数年前、ドイツ国鉄のホームのベンチにスーツケースをチェーン錠で括りつけて遊びに出かけた日本人男性が、危険物を放置したと警察が出動した例がある。爆弾は入っていなかったが、お灸をすえられただろう。

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後半の、本来の「駅の旅」は、東京新聞連載時から多少はリライトしているのだろうが、日本の東西南北の駅、高い駅、低い駅、温泉とつく駅などなどのリスト。読み物としては楽しいが、20年経ってもはや実用には適さないだろう。

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意外だったのは、東京駅の復原に種村氏が反対していたこと。戦災で焼けて応急的に角ばった屋根の駅舎になっていたのを、そのままで補修して戦争の悲惨さを後世に伝えるべきとあった。
東京駅復原完成は、まだ種村氏存命の時だったが、外出がままならない身体になっており、その姿を肉眼で見ていない。

私は、さぞ見たかったことだろうとイラストを描いたが、見たくなかったのだろうか。



  
| 読書 | 19:41 | comments(0) | - |


ノートパソコンのSDカードリーダーが認識しない
ノートパソコンをwindows7からwindows10にアップグレードした。
すると、内蔵されているSDカードリーダーが反応しなくなっていた。デジカメで撮影したSDカードを差し込んで、画像を閲覧しようにも反応しない。
実は19日の講演で利用しようと、開始の10分前に気づいた。

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SDカードを抜き差ししたり、パソコンの電源をON/OFFして再起動しても認識しない。
Cドライブだけが表示される。やむなく、講演ではデジカメのSDカードから画像を読み込むのをあきらめ、スマホの写真をメールでノートパソコンに送って事なきを得た。

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帰宅後に落ち着いて、左下の窓アイコン⇒windowsシステムツール⇒コントロールパネル⇒デバイスとプリンタの表示をよく見たら、ノートパソコンのアイコンに△!マークが出ている。

どうやら不具合があるようだ。これはwin10にしたからに違いない。

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そこで気が付いたのが、デバイスドライバーが正常に認識されていないかインストールされていないかのどちらかだ。

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どうやらデバイスドライバがインストールされていなかったらしく、アイコンをクリックしながら先に進んでデバイスドライバをインストールしたらちゃんと認識された。

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10にアップグレードした時に、当然Bluetoothマウスなどの周辺機器も接続しなおしてドライバをインストールしたのだが、内蔵のSDカードリーダーもデバイスドライバを再インストールしなければならないなんて、気づかなかった。
内蔵だから故の意外な盲点だと思う。

| パソコン・インターネット | 18:26 | comments(0) | - |


さいたま市大宮盆栽美術館に行く
1月19日(日)の午後の出来事です。
うなぎを食べてから車でちょっと走り、さいたま市大宮盆栽美術館まで行く。前々から来たかった美術館だ。

行政の地名は「大宮区盆栽町」だけれど、大宮に"盆栽村"があるのはクイズでも時々出題されており、観光名所の少ない埼玉県にしては貴重な観光資源で、昨今は外国人にも人気である。

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関東大震災後、都会の盆栽商が疎開してできた村で、「盆栽の鉢を10個以上並べること」「門戸を開放して誰でも見られるようにすること」などの決まりを作り、発展した。最盛期は36軒あったらしいが今の盆栽園は10軒程度らしい。

美術館なので絵画や彫刻を展示するように、盆栽が区画されたスペースに展示されており、説明書きがある。館内は撮影禁止だけれど、屋外展示スペースの一部は撮影OKなので、盆栽写真はそこの鉢植えです。
たまたまクラブツーリズムの団体さんが来ていて、スタッフのおじさんが説明してくれたのでよくわかった。

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私は年を取ったので盆栽でも趣味で始めるかと磯野波平みたいな考えでいたけれども、とてもじゃないけどできかねる。というのは、よく考えればわかることだが、木が育つのだから10年20年は当たり前なのだ。
展示されている盆栽はどれも樹齢100年を超えており、長いのは1000年とある。

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だから孫子の代まで伝えられている盆栽が多いのだそう。

鉢や周囲とマッチした展示方法も大事。

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どれも見とれてしまい、その美しさや育てる苦労はわかる。安易にやってみたいなどと思わなければよかった。

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枝を針金で曲げたりする技法に批判もあるが、奥の葉まで日当たりをよくして育ちやすくする効果もあるのだという。なるほど。

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冬なので花が咲いている木は少なかったけれど、四季に応じた美しさがあるわけなので、そこはさすがに生物なのだと悟った。

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その後近くの盆栽園に。蔓青園(まんせいえん)。

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大きな鉢から小さな鉢まで売っていたが、すべてに値札が付いていない。
たぶん、こんな小さな赤ちゃんみたいな鉢は数千円から買えるだろうが、これが大きく育つには100年かかる。

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盆栽四季の家

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氷川神社の宮司の家を移設復元した、休憩施設。

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古民家という雰囲気でもないが、古い作りの家。昭和30年代っぽいけれど、どうなのだろう。

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このエリアは大きく立派な家がたくさんあり、まさに高級住宅地。宅地分譲もされており、美しい木々に囲まれての暮らしができるが、生活は便利なのだろうか。

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住むのはともかく、夏の違った木々の装いを観に行ってみたい。

| 日記・つぶやき | 14:59 | comments(0) | - |


さいたま市のランチ:魚庄 大宮店 鰻 創業明治16年
昨日と一転して快晴で温かい本日、さいたま市で二週連続の講演ののち、またも美女とランチに。
先週は洋食、昨夜は中華だったから今度は和食でしょう。

さいたま市は昔から沼地が多く、ウナギが取れたとかで浦和駅前にはうなこちゃん像があるほどだ。

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そこで鰻を食べることにしてグーグルマップで探すと魚庄大宮店がヒットした。

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結構広い駐車場があり、まぁ、界隈の人でも歩いて食事に行く習慣はないのだろう、楽々駐車できた。

店前の木製看板には鰻を捕まえる人のイラストがある。

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このイラストは箸袋にも使われていた。創業明治16年(1883)とある。137年前に創業したということか。急須が金属製で老舗の歴史を感じさせられる。

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奥のゆとりあるテーブル席に案内された。卓上の川が流れるような絵模様が鮮烈だ。

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メニューから鰻重の上を選んだ。3260円。神田の老舗きくかわが3800円だったのでそれなりの値段である。

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しばし待って、うな重と漬物、肝吸いが到着。
鰻重の蓋を開けて驚いたのは、ウナギが縦にならんでいたことだ。

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これまで食べた鰻重はすべて鰻が横に並んでいたが、縦とは。鰻が短くて済むと思ったが、それでも1匹の長さはキープしていると思う。横に並べるよりもおさまりがいい。ただしパンフレット写真では他店と同じように横に並んでいた。

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山椒をかけていただく。

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鰻はふっくらと柔らかく、たれもしょっぱくなくてほどよい味付けでおいしい。
しかし御飯がカルキ臭かった。ご飯がおいしく炊けていない。
そして肝吸いも、なんとなくカルキ臭い。

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鰻や肝そのものの味なのか、さいたま市の水がこの味なのか、おそらく後者だろうが、せっかくの鰻の味や食感が残念である。

漬物は種類が豊富。これはいいが、たれの味もあるから、漬物は奈良漬けと沢庵少々でもよいと思う。なので好みで少し残した。おいしくて全部食べる人も多いだろう。

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そんなわけで鰻そのものはおいしく、漬物もよかったが、ご飯と肝吸いが残念だった。蓮田にも店があるのでそちらはどうだろう。
キャッシュレス5%還元なのでVISAで支払いました。
| グルメ | 19:09 | comments(0) | - |


新宿のディナー:天津飯店 恒例の新年会
毎年恒例の仲間内の新年会。この2年ばかり公民館で仕出し弁当だったので行かなかったが、今年からそれなりの店で行うことになったので久々に行ってきた。

新宿の三井ビルディング二号館にある天津飯店が会場だ。

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ベチョベチョの雨の中、新宿駅南口から13分ほど歩く。寒くて傘を持つ手がかじかんだ。

飲み放題メニューはこちら。50人ほどなので、ピッチャーに入れてまとめて持ってきてくれる。

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16時開始で最初に2時間はお茶だけで延々と一人ずつ近況報告。

「私の実家は鳥取県の"こおげ"で、みなさんご存じと思いますが…」
郡家はほとんどの人が乗り降りしているだろう。だれだ、おまいら。

しかし定年だの、再雇用だの、子供が就職しただの、主な話題はそんなところだ。それに年寄定番の病気自慢、手術自慢。かいしゃでなくておいしゃに行く人々。

18時からお酒と料理が解禁。

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中華なのだが丸テーブルでなく長いテーブルで一人前ずつ料理が取り分けられて出てくる形式だった。それはそれでいい。

まずは前菜。

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ついで、酸辣湯(スーラータン)。かなり酸っぱくて辛い。

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中には子供が生まれたという人もおり、総じて年齢層は高いのだが晩婚傾向か。

エビチリ。これは定番ですね。

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牛肉炒め。
そろそろご飯が欲しくなってきた。

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家常豆腐(ジア・チャン・ドウフ)。

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そのうち、持ち寄ったカレンダーを欲しい人がじゃんけんで競い合う。
なんだ、自衛官募集カレンダーとは。

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なんとなく食べ足りないなか、早くもチャーハン。
これがべちょべちょで、しかもランチでチャーハン単品で頼んだようにしょっぱい。
以前、別の店でコースで食べて酒も飲んでいる〆で出すチャーハンなんだからもっとあっさりするべしと苦言を呈したのに、こういう店もあるんだ。いかがなものか。

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しかしデザートの杏仁豆腐はお椀でそのまま作ったようで、これはおいしかった。

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延々と長時間の宴会にお付き合いいただいた天津飯店には感謝している。しかし料理はどれもサラリーマンがランチに食べる料理が少量ずつ延々と出てきたにすぎない。コース料理ならメインはこれ!という料理が欲しかった。予算の都合もあるだろうが。
そして最後のチャーハンはそれまでの料理を台無しにする味付けだった。

聞けばこの新年会は1975年がスタートで45年の歴史がある。学校でも会社でもなんでもないのに45年も続いているとは大したものである。

最後は「高原列車は行く」を歌のおばさんの歌唱指導で歌い初め。

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ありがとうございました。今年もよろしくお願いします。

| グルメ | 21:44 | comments(0) | - |


ノザキのコンビーフ 枕缶が終売へ
ノザキのコンビーフの、台形をしたいわゆる枕缶と呼ばれる缶詰が、製缶機械が耐用の限界に来ており、2020年3月で終売になるというニュースを読んだ。
そこで早速買ってきた。

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誤解のないように、ノザキのコンビーフは別の容器に入ったもので販売が続くから、ノザキのコンビーフが食べられなくなるわけでない。

ちなみにまいばすけっとにあったのは小ぶりの缶で370円だった。
消費期限は2022年6月6日とまだまだ先だし、棚にたくさんあったから、缶詰も当分なくならないと思う。

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ゼンマイ(死語)を巻くようなねじ回しがついており、これに缶のヘリをひっかけてグルグル回して開ける。

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缶が台形なのは取り出しやすいように。脂でべったり缶に貼り付いているコンビーフがポロリと形よく取りだせる。

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コンビーフだけで食べるのはナンだからサラダと一緒に食べる。
マヨネーズをかけて食べるのがおいしい。

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しかしコンビーフ自体に塩分が多く、マヨネーズにも塩分を入れてあるので、ほどほどにしておいたほうがいい。

コンビーフは食品素材として、卵と混ぜてオムレツにしたり、チャーハンに入れたりもする。ただし、牛肉豚肉の代用のイメージはあり、食生活が豊かになったから、本物の肉を入れて作るほうが多くなった。

  

| グルメ | 17:15 | comments(0) | - |


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