CALENDAR
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< January 2019 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
Twitter




Amazon左















MOBILE
qrcode
京都のディナー:味味香 カレーうどん
京都USJ大阪旅行で、当日夜に書き込まなかった出来事を小出しにします。

1月17日、京都鉄道博物館からバスで京都駅に戻り、夜は大阪に泊まるので京都駅周辺で食事をして大阪に出ようと、京都駅地下街のポルタをうろうろしたら「京のカレーうどん 味味香」があった。カレーうどんは好きでこだわっている。わざわざ「京のカレーうどん」と銘打っているのだから、さて、どんな味だろうと入ってみた。



混んでいて少しまたされたので、人気店のようだ。大きなスーツケースも置かれていて、外国人客もいた。

メニューを見ると、カレーうどんのさまざまな具のパターンが一般的であるものの、普通のうどんもある。関西風のうどんも汁がマイルドなので食べてみたいが、ここはカレーうどんだろう。



油揚げの京揚げきつねカレーうどんを頼んでみた。



麺とカレー汁がうまくからんでなく、箸とスプーンでかき混ぜた。麺はつるつるで冷凍麺みたいな舌触りでおいしいが、やはりカレー汁がいただけない。油揚げはどうでもよい。なくてもよいくらいだ。
汁がマイルドなのは関西風なのだろうが、コクというか味の重みというか、「ああ、カレーうどんだ」というカレーの存在感が欠如している。これなら普通のうどんのほうがおいしいと感じたかもしれない。

これまでいろいろな場所でカレーうどんを食べてきたが、やはり目黒のこんぴら茶屋が一番おいしいと思う。こんぴら茶屋を抜くカレーうどんを食べたいのだが、まだ見つかっていない。
| グルメ | 19:13 | comments(0) | - |


京都鉄道博物館へ行く
京都USJ大阪旅行で、当日夜に書き込まなかった出来事を小出しにします。

1月17日、京都鉄道博物館に行ってきた。建仁寺から四条河原町まで歩いてバスで京都駅に出て、さらにバスに乗り継ごうと思ったが、ジャパンタクシーが四条河原町の交差点にいて、一度乗ってみたかったので拾ってしまった。



ジャパンタクシーは東京オリンピックを見据えたトヨタ製のタクシー専用車で、天井も高くゆったりしており、スライド式のドアの乗降もしやすくて、うわさどおりよかった。女性ドライバーは初めて2ヶ月とのことで、京都鉄道博物館に輸送したことがなく「梅小路ですか?」と聞いて無線で確認した。2016年に開館したけど、まだメジャーではないようだ。

DSC_9253.jpg

京都鉄道博物館は梅小路機関車館を拡張するようにして作られた。機関車館も引き続き展示・公開されている。

かつて活躍した車両がまるごと展示されている。0系新幹線や、

DSC_9257.jpg

トワイライトエクスプレスなどの乗ったことがある懐かしい車両、

DSC_9260.jpg

乗らずじまいだった寝台特急月光など、間近で見ると大きさに驚く。ホームでの視線でなく線路下からの視線なので、より大きく感じるのだろう。

DSC_9266.jpg

500系新幹線がもう展示される時代なのか。

DSC_9286.jpg

わが国の鉄道の歴史をわかり易い展示で説明しており、どこの鉄道博物館にもあると言ってしまえばそれまでだが、さいたま市の鉄道博物館(JR東日本)、名古屋市のリニア・鉄道館(JR東海)よりも後発のため、それなりにがんばっている。

DSC_9268.jpg

機関車トーマスや自分で運転できる鉄道模型もある。

DSC_9283.jpg

残念だったのは、鉄道ジオラマを見ようとしたら営業が終わっていたことだ。さいたま市のはいつも混雑しているので、まだ見たことがない。今日は空いていたのに時間配分を間違えた。

DSC_9320.jpg

わけあって、みたかった鉄道資料室は平日は予約制だった。再び行く日がくるだろうか。

DSC_9287.jpg

梅小路機関車館方面に行くと、低層の屋上から東寺の五重塔と新幹線が見えた。ポスターでおなじみの構図だ。

DSC_9290.jpg

そして来たかった機関庫。国鉄時代から行きたいと思っていた。

DSC_9303.jpg

SLを転車台で回す「ショー」をしていた。

DSC_9313.jpg

そして山陰本線の高架化で移転した二条駅がお土産コーナーになっていた。つくづく立派な駅で、こうやって再利用されるのはうれしい。

DSC_9251.jpg

帰りはバスで京都駅まで出たが、3月に梅小路京都西駅が開業する。

DSC_9325.jpg

駅前から鉄道記念館にかけてはロータリーなどが工事中だ。駅ができれば行きやすくなる。

各地に鉄道博物館ができるのはとてもうれしいが、博物館だからといって古いものを展示・保存・公開するだけでなく、現在の最新のシステムを課外授業として見学するなど、鉄道会社が母体となって経営しているのだから、セキュリティに支障のない範囲で、博物館を基点にして立体的に最新の鉄道の魅力を知らしめて欲しい。

それにしても中国人・韓国人が多数来ていて、こいつらは鉄道にも興味があるのかと驚いた。鉄ちゃんに国境はないのか。

  
| 旅行・鉄道 | 20:26 | comments(0) | - |


大阪・ミナミのランチ:串かつだるま 動物園前店
大阪の道頓堀から阿倍野へ歩いていると、串かつだるまを発見した。大阪で串かつ屋はあちこちにあるけれど、だるまが一番おいしいと評判だったので、ちょっと並んで入る。あとでわかるが多数の支店のうちの動物園前店だった。たしかに帰りに道路を出たら天王寺動物園があった。

DSC_9707.jpg

二階のテーブルに案内された。
串かつといえばカウンターに立って食べるものと想像していたので、普通の店で多少なりともがっかりした。

DSC_9700.jpg

テーブル中央にソースの入れ物があり、「二度付禁止」である。多数のお客さんにこの状態で出すのだから当然だろう。

昼間からビールを頼む。乾燥した冬空の下を歩いた喉に、格別だ。

DSC_9701.jpg

どて焼き。東京では「煮込み」というのだろうが、大阪では「焼き」というようで、どうしてこれが焼きなのか。焼いているのか。

DSC_9702.jpg

コースもあったけれど、メニューからお好みで選ぶ。

DSC_9703.jpg

ソースにどばっとつけるが、ドバッとつけた割には辛くないし、しょっぱくもない。
実にマイルドなソースだ。
ソースがツンツンしていないのが、いい。もちろんコロモを含めて串カツはおいしかった。
| グルメ | 22:42 | comments(0) | - |


大阪コテコテ観光 道頓堀から阿倍野へ
昨日、大阪のユニバーサル・スタジオ・ジャパンに行き、絶叫コースターはこりごりと思った。今日はコテコテの大阪観光をして帰京する。

まずはお約束?の道頓堀へ。グリコの看板でおなじみだ。

DSC_9589.jpg

グリコの看板は電飾になっていろんな映像が写るらしいが、昼間なので確かめようがない。

道頓堀商店街は香港とみまごうばかりの立体看板が有名で、見ていると楽しいが台風や地震の時はどうだったのだろう。

DSC_9601.jpg

大阪は学生時代にパネルクイズアタック25の収録で行ったのが最初だ。神戸から大阪に勤めている知り合いのおじさんに挨拶をして、ふぐ料理の「づぼらや」に連れて行ってもらった。
ふぐなど、意識して食べたことはなかった。「安いんや」と、おじさんは言い訳のような照れ隠しのような言葉を吐いたが、ふぐが高いのか安いのかもよくわからなかった。

DSC_9602.jpg

そのおじさん亡き後も、づぼらやは健在だ。

随所にたこ焼き屋があるが、「わなか」がお勧めらしく並んでみたら、

DSC_9604.jpg

たしかにふっくらとろとろでおいしかった。ソースが刺激的でなくてマイルドなのも、いい。

DSC_9610.jpg

くいだおれ太郎も相変わらずの人気だった。

DSC_9623.jpg

そしてさらにディープ大阪へ。
南海なんば駅は終着駅の風情のある、行き止まりのくし型のホームで、たった一駅、今宮戎駅まで行く。各駅停車でも止まらない電車があるので注意が必要で、歩いてもいけそうだが電車に乗ってみた。

すると、「奈良・杭全」という道路標識があって、「なら・くいぜん」だろうと思ったら、ローマ字で「Nara Kumata(なら・くまた)」と書いてある。

DSC_9652.jpg

杭全がなんで「くまた」なのか、全くわからないが、全は「まった・く」で「また」なのだろう。杭は「くい」なので、「くいまた」なら何とか許す。

道路の向かいにはお茶の水女子大学ならぬ「お水の大学」があり、

DSC_9653.jpg

その反対側には激安で知られる大阪市民の強い味方のスーパー玉出があった。

DSC_9665.jpg

たしかに激安で、ごはんに漬物が乗っている弁当を138円くらいで売っている。
だが、それよりも店の前の植え込みに立ちションをしているおっさんがいて、いまどき立ちション自体が珍しいが、するにしても夜とか路地裏の空き地とかならともかく、

DSC_9657.jpg

幹線道路に面したスーパーの自転車だらけのところでするかよと、カルチャーショックもはなはだしかった。

そこから歩いて通天閣へ。通天閣に登るのは初めてで、みやげ物屋や写真屋が多かったけれども、いまどき低くなってしまった展望台を最大限に楽しませて儲けようという大阪根性が見えて、すごいと思った。

DSC_9668.jpg

その通天閣からは宿敵?あべのハルカスが見えるので、プラプラ歩いて行ってみる。横浜のランドマークタワーを抜いて日本一の高さを誇るビルだ。

DSC_9678.jpg

天王寺動物園の脇のてんしばという芝生の公園を通り、

DSC_9714.jpg

だんだんと大きく迫ってくるあべのハルカスを眺めて、ハルカスに向かう。ちなみに「あべの」は阿倍野という地名であり、「阿部の」という人の持ち物ではない。この場合「安倍の」と書いたほうがいいのだが、あえて「阿部の」。わかる人にしかわからない。

実はあべのハルカス入場券付きのホテルプラン(ホテルグランヴィア大阪)にしていたので、内心楽しみにしており、

DSC_9734.jpg

さすがに地上300mの眺めはすごかった。

DSC_9742.jpg

東京タワーの特別展望台改めトップデッキよりも高い。

DSC_9747.jpg

四天王寺の五重塔も模型みたいで、

DSC_9743.jpg

眼下の電車はNゲージみたいに小さくてかわいい。

DSC_9748.jpg

きっとは上空から模型のような町並を見て、子供が模型のプラレールを脱線させたりゴジラごっこでビルに見立てた箱をつぶしたりしているのと同じように、時折フーっと息を吹きかけて屋根を飛ばしたり、地震を起こして、おろかな人間に「おまえたちの地球ではないぞ」と警鐘を鳴らしているのだろう。

あべのハルカスのビルのてっぺんのヘリを歩くエッジツアーというのがあって楽しみにしていたのだが、冬場はクローズされていた。これは残念だ。絶叫コースターはこりごりだが、がけっぷちを歩くのは好きだ。

DSC_9756.jpg

なのでガラス張りの床で我慢しておこう。

DSC_9766.jpg

iPhoneのコンパスでも「標高300m」と出たので、やはり高いのだけれど、

DSC_9779.jpg

このビルは商業施設とホテルとオフィスと、こんなに大きなビルが必要なのだろうか。眼下には低層の民家も多数あるのに、なんでかな〜と思った。
| 旅行・鉄道 | 22:27 | comments(0) | - |


JCBラウンジUSJに行く ザ・フライング・ダイナソー
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのアトラクションのいくつかにはスポンサー企業があり、世界最長のジェットコースターであるザ・フライング・ダイナソーのスポンサーはJCBである。

DSC_9507.jpg

JCBのブラックカードであるザ・クラスの特典の一つに、スポンサー企業が有力顧客の接待などに利用できるラウンジの利用と、アトラクションへの超エクスプレスパスというべき、ラウンジの裏からアトラクションに入れる特典がある。

DSC_9411.jpg

この特典を受けるには年に1回、ザ・クラス会員向けに「ザ・クラス メンバーズ・セレクション」という特典カタログが配られるので、どれか1つだけ選択する。
ザ・クラスの会員以外にも、JCBの取引先銀行や大口の契約店へのサービスとして使っているのだと推測する。

フライング・ダイナソーの出口から矢印に従って入って行くと、黄色い扉になる。

DSC_9508.jpg

東京ディズニーランドのJCBラウンジはインターホンで係員を呼び出すが、USJはドアを勝手に開けて入り、通路の左側にあるJCBのマークの自動ドアから入ると受付がある。

DSC_9518.jpg

事前に予約が必要で、予約券を受け付けに渡す。

DSC_9517.jpg

ラウンジはさほど広くないが、数卓のテーブルがあり、モニターではフライング・ダイナソーやアトラクションの紹介映像が流れている。

DSC_9510.jpg

USJや大阪、京都などのガイドブックなどが揃えられているので、観光先の検討もできるが、滞在時間は20分程度と短い。今回、「空いている時間で」と予約時にお願いしたが、1週間たってほとんどのテーブルが埋まる予約状態だった。ザ・クラス会員だけでこんなに埋まらないと思うので、取引先銀行などだと思う。

無料のソフトドリンクがあり、自由に飲めるがセルフサービスだ。

DSC_9513.jpg

フライング・ダイナソーに乗ろうとしたら、予約していた時間は不具合があって止まっているとのことで、今日だけ使えるエクスプレスパスを渡された。
載れないで残念と思ったが、ほとんどさかさまになるライドだったので乗らないで済むならそれはそれで安心した。

ちなみにバックドラフトはJTBが提供している。おそらく契約している旅館のエライさんを接待するのだろう。
| 日記・つぶやき | 23:46 | comments(0) | - |


ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ) ルパン三世に乗る
アメリカのユニバーサル・スタジオ・ハリウッドは2回行ったことがあるが、日本のユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)は行ったことがなかったので、行ってみた。

DSC_9382.jpg

今日からクールジャパン企画でルパン三世名探偵コナンのアトラクションが楽しめる。

DSC_9400.jpg

ルパン三世カーチェイスXRライドはNTTドコモの提供で、VRグラスを付けてライドに乗り、ルパン三世が奪った宝物を取り返しに行くというもの、しかし…。

DSC_9403.jpg

ルパン三世の吹き替えの山田康雄さんに、かつてCM制作でたいへんお世話になっていたので、今日から公開のアトラクションというよりも、山田さんの縁で乗りに行った。

VRグラスを付けているので、ライド自体はそんなに激しい動きはしていないと思うが、カーチャイスはジェットコースター状態で、冷や汗が出た。荷物はすべてコインロッカーに預ける。100円玉は返却時に戻る。

さて、園内は5割が韓国人、3割が中国人、残りが日本人とその他外国人(関西人含む)と思える(当社適当調べ)。欧米系をほとんど見かけなかったのが逆にすごいと思う。

東京ディズニーリゾートは外部の風景を極力遮断しているが、USJはあけっぴろげというか、ほとんど隠せないので見えてしまうものはしょうがないという考えでないか?

DSC_9417.jpg

ジュラシックパーク・ザ・ライドは濡れるので乗らなかった。乗っている人はレインウェアを着ていた。

DSC_9434.jpg

JAWS(ジョーズ)はアメリカはトラムで撮影場所として見学するが、USJは船に乗ってアメティ市を観光する設定になっている。

DSC_9459.jpg

ハローキティ、セサミストリート、スヌーピーは日本でおなじみのキャラクター、それぞれのアトラクションがあり、着ぐるみ(と言ってはいけないのだろうが)も登場する。

DSC_9466.jpg
DSC_9488.jpg

覚悟していたが、食事は高くてこんなペコペコのロコモコが1500円以上する。

DSC_9525.jpg

ハリー。ポッターは2016年のアメリカでは3Dメガネが必要だったが、日本は不要で映像と実物を行き来して、すごい迫力だった。

DSC_9538.jpg

暗くなってからプロジェクションマッピングがあり、閉園の7時までいた。

IMG-2842.jpg

率直な感想は、やっぱり東京ディズニーリゾートはすごいということと、ジェットコースターのようなライドはもう乗れないということ。
悟りました。
| 旅行・鉄道 | 23:19 | comments(0) | - |


京都・祇園のランチ:柚子屋旅館一心居 ゆず雑炊
京都のランチをどこで食べようか、東京や大阪で食べられるどうでもいいようなものはパスして、祇園の八坂神社の隣にある柚子屋旅館一心居が目に留まったので、予約して行ってきた。

DSC_9146.jpg

京都らしい狭い入口を入り、急な石段を登る。

DSC_9154.jpg
DSC_9188.jpg

ランチメニューは2つのコースがあり、ゆず雑炊といっても雑炊だけのワケがなく、コースで4200円だ。

DSC_9155.jpg

旅館の食堂部の位置づけで、大広間に通された。

DSC_9160.jpg

床の間があって、松が飾られていた。

DSC_9181.jpg

飲み物に柚子酒を頼んだ。まるでジュースだったけれど、やはり後で顔が赤くなったので酒だったのだろう。

DSC_9161.jpg

前菜はかぶらの蟹あんかけ。しゃきしゃきしておいしい。

DSC_9163.jpg

そして15品の京都のおばんざい。ひとつひとつ説明があって、どれもおいしかったが、今写真をみてこれがなんだか、全部は言えない。インスタ映えを狙ったわけでもなかろうが、これは写真を撮りたくなる。

DSC_9167.jpg

ゆず雑炊はグツグツの鍋を持ってきてくれた。カセットコンロはない。

DSC_9172.jpg

仲居さんが「写真を撮りますか?」と聞くので、言われなくても写真を撮る。
その後、卵を崩して中央の柚子をお玉でつぶした。柚子はらせん状に切れ目が入っており、汁が出やすくなっている。

DSC_9174.jpg

鯛も入っていて、これは文句なくおいしい。

DSC_9175.jpg

鯛雑炊を食べたことがあるが、広島出身の元カノが紹介してくれた東京の鯛雑炊の店だった。広島出身の祖父は赴任先の支那に郷里から柚子を取り寄せていたそうだから、タイと柚子は広島の隠れたグルメなのかもしれない。徳島だったらすだち雑炊にするのだろう。
柚子を丸ごと入れて、柚子の香りを主役にした雑炊は初めてだ。

デザートは黒糖のくずあん包み

DSC_9179.jpg

なんだかんだでおなか一杯になった。
会計をしたら伝票に際コーポレーション(紅虎餃子房の会社)と社名があってびっくりした。
| グルメ | 23:10 | comments(0) | - |


| 1/908PAGES | >>