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「クイズの饗宴」 1993年に在宅ワークだけで作った本
新型コロナウィルスの影響で在宅ワークをしている人もいるだろう。緊急事態宣言が解除されたので、出勤や出張している人もいると思う。

そもそも在宅ワークができるのはインターネット環境の充実がベースにあるからだ。仕事もパソコン主体で作業をしている人なら、今では居る場所を限定しないで労働できる。会議もまったく別の場所から参加できる。ただし小売業・飲食業・工場などはそこに居なければならない仕事も多いので、すべてが在宅になるのは難しい。

今から27年前の1993年、20世紀末に、在宅ワークだけで27人の仲間が集まって作った本がある。当時は在宅ワークなんて言葉はなかったはずだし、みんなが別々の職場や学校にいたので、在宅ワークがふさわしい単語かわからないが。
それは「クイズの饗宴(きょうえん)--FQUIZが贈るクイズフルコース--」で、自費出版だったので知っている人・持っている人は少ない幻の本だろう。

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90年代はインターネットの前身であるパソコン通信(ネットワーク通信)Nifty-Serve(ニフティサーブ)のクイズ&パズルフォーラム(FQUIZ)で明け暮れていた。テレビのクイズ番組もまだあったけれど、テレビ局に頼らないで、どこにいても、好きな時にクイズが楽しめる環境を構築しつつあった。

1993年夏、FQUIZメンバーで亨有堂印刷所に勤めていた五十嵐実氏が、当時一般化しつつあった電算写植を利用した低価格文庫本制作システムを世に出す実験のために、FQUIZの有志でクイズの文庫本を作ることになった。

それぞれが得意分野のクイズを作り、掲載するのである。

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全部で26のジャンルのクイズが集まったが、私はその総論とも言うべき、クイズの歴史やネットワークにおけるクイズの世界を伝えようと「プロローグ クイズは時空を越えて--テレビからネットワーク通信へ」を執筆し、巻頭に配置していただいた。
それをホームページで公開していたが、「TVクイズ大研究」「TVクイズまる金必勝マニュアル」「アメリカ横断ウルトラクイズ クイズ王の本」に引き続いてレスポンシブ化した。

パソコンで見たデザイン。途中を省略しています。クリックするとリンクします。

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タブレットで見るデザイン。あまり変わりないですね。

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スマホで見るデザイン。

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この本の制作で集まって会議をしたことはない。

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それぞれが作ったクイズ問題を、Nifty-Serveの会議室というシステムを使って検討したり訂正したりして作り上げ、原稿をメールで送るなどして電算写植で作り上げた本だ。
私を入れて27人のメンバーは首都圏に住んでいるとは限らないので、要は全員が在宅ワークでネットワーク通信を利用して作り上げた本だった。

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紙の束の本が完成してからは、オフ会やネットを利用したそれこそ通信販売でそれぞれが売り、自費出版の負担を軽減した。

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27年後の2020年は当時と比べ物にならないくらいネットワーク通信が発達している。当時は文字だけのやり取りが、今ではテレビ電話機能で顔や資料の見ながら打ち合わせできる。
電算写植も、写植(写真植字)そのものがなくなって、レイアウトを含めてデータ入稿になった。

在宅ワークが華やか?なこのごろ、「クイズの饗宴--FQUIZが贈るクイズフルコース--」は、27年前でも出版の仕事ができたよ、という証(あかし)である。
| クイズ | 15:13 | comments(0) | - |


TVクイズ大研究ホームページをレスポンシブ化
1981年に、最初に書いたクイズの本「TVクイズ大研究」をようやくレスポンシブ化しました。パソコンのみならず、タブレット、スマートフォンでも最適化してお読みいただけます。

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この本は、1978年にアメリカ横断ウルトラクイズで優勝して調子づいているときに出版した本だ。私は単なるクイズマニアで終わるつもりはなく、自分のクイズのノウハウを余すところなく公開して、クイズ界の発展に寄与したいと思った。「本を書く」という手法はレイルウェイ・ライター種村直樹氏のもとでバイトをしていたから出版が身近であり、自分の本も書きたいと思っていた。朝日ソノラマから出版され、近所の書店にも並んでとてもうれしかった。

20世紀からネットで公開していたが、最初は稚拙なベタ打ちのようなHTMLで、2012年にホームページ制作講座を受講したおかげでなんとかサマになるホームページが作れるようになり、「TVクイズまる金必勝マニュアル」「アメリカ横断ウルトラクイズ クイズ王の本」ともども新しい見栄えのいいデザインで公開した。

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しかし時代はすぐにパソコンのみならずスマートフォンタブレットでもホームページを閲覧する時代になってしまった。それらで見ると小さな文字になってしまうので、スマートフォン最適化は喫緊の課題になった。技術的手法はいくつかあるが、もっともよいのはレスポンシブWEBデザインという、それぞれのデバイスの横幅を検知して、それぞれで最適化するデザインや文字の大きさにする方法だ。
2020年4月に、「アメリカ横断ウルトラクイズ クイズ王の本」「TVクイズまる金必勝マニュアル」を続けてレスポンシブ化したが、5月はそれどころでなく、6月も下旬になってようやく「TVクイズ大研究」に手を出せた。

パソコンで見るとこんな感じ。

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タブレットになると右がややケラれるけど、大勢に問題なし。

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スマホは右のメニューが下に来ている。

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しかし40年も前に書いた本をこうやって後生大事にするのはよいことなのか。

本そのものは製本が壊れてきているし、紙も茶色くなっている。

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クイズグランプリを知る人も少なくなった。

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改めて読み直すと、この人は本当にクイズに夢中になって、本当にTVクイズを「大研究」していたのだとわかる。
これは自身の研究をまとめたのであり、書き方を変えれば、修士論文くらいになったと思う。私は修士論文・博士論文どころか、卒業論文(卒業研究)すらしなかったので、そういう指導を受けたこともなく、大好きなクイズで論文を書いて修士や博士になろうなどまったく考えてもいなかった。私がもう少し深い考えをする人だったなら、そっちの方向に行ったほうが今現在の"将来"もよかったと思う。こういう本を出版しようという考えと実行しかなかった。

出版しただけでもよかったことだと思うことにする。
| クイズ | 16:25 | comments(0) | - |


第2回アメリカ横断ウルトラクイズ 幻の景品
1978年の第2回アメリカ横断ウルトラクイズの景品は「家族とのニューヨーク旅行」だった。

優勝者である私の待つニューヨークに家族(母親と妹)が招待された。



第1回の松尾清三さんが獲得したラスベガスの土地は権利書があったらしいが、第2回は何も実態がないので、佐藤孝吉プロデューサーがそれではあんまりと、絵画をプレゼントしてくれた。
番組にはいっさい出なかったからこんにちまで黙っていた。
ちなみに将来的にも値段の出るものではないと言われた。

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トニー・グラハムのマンハッタン!(Tony Graham's MANHATTAN!)というモノクロの絵だ。

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大きさは16インチ×20インチ。オフセットのリトグリフだ。

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「UNFRAMED 18-」とあるのでフレームなしが18ドル、当時のレートで4500円程度ではなかろうか。
Googleで画像検索をすると同じようなカラーの絵がたくさん出てくる。おそらくは当時も着色したものがあったのだと思う。
今の金額は400ドル程度だから、それなりに値上がりしているようだ。

この絵は「ウォーリーを探せ」のように、いろんなものが描かれているので探す楽しみがある絵である。
たとえば今はなきワールドトレードセンター。

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ウルトラクイズの決勝地であったパンナムビル。

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札には「ピーピングトム(覗き魔)は見つけられるかい?」と書かれているから、そんなものまで描かれているのだろう。
ゆっくり落ち着いて眺めたことなどなかったので、額装して覗き魔でも探してみるか。

そして当時アメリカに持っていったスーツケース。

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区別がつきやすいようにウルトラシールが貼られている。これは機材やスタッフの荷物にも貼られており、大いに自慢できるスーツケースだった。私の場合はニューヨークまで行くつもりだったから2週間の旅行を想定し、ハワイの水着もコロラドスプリングスの防寒着も、リノ(カジノの町)やニューヨークで着るためのスーツまで詰め込んでいた。小さなスーツケースでよくもあんなに衣服が詰められたものだと感心する。
| クイズ | 18:19 | comments(0) | - |


歌謡ホットプレゼント 歌とクイズのランデブー 1979年
誰も知らないクイズ番組を発掘する。
歌謡ホットプレゼント」は東京12チャンネル(現:テレビ東京)の、歌番組とクイズ番組をミックスした変わったテイストの番組だった。

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司会は晴乃タック改め高松しげお、アシスタントはみなみ・りか生放送だった。

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番組は新進歌手が歌を歌い、その幕間(まくあい)にクイズが3問ずつでる。
クイズ挑戦者は3名で10ポイント先取で優勝となった。

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高松が「歌とクイズのランデブー」としゃべり、それを受けてみなみが「歌謡ホットプレゼント」と返す。

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クイズ問題は芸能音楽ジャンルで、出演歌手にちなんだものや、

このサインはだれのもの?といった目で見るクイズ、曲を早回しして誰の曲か当てるようなものもあった。

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ちなみにこのサインは山口百恵のものである。有名歌手はこういう形で名前が出て、実際に歌うのはイマイチの歌手だった。1979年3月9日のこの日は、

愛よ君を撃て 赤木さとし
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午前0時のヒロイン 金井夕子
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ハロー!恋人時代 大橋恵里子
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酒場物語 木村準
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ちどり足 秋葉豊とアローナイツ
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昔のことだからと言ってしまえばそれまでだが、テロップの入れ方が悪い。

クイズは12問出題され10問先取するのは至難の業だったが、ラッキークイズのように1問で3点入るルールもあり、この日は9問がトップだった。

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トップ賞はこんな洋服や、クイズ番組でしか見たことのなかったテクノスの腕時計などがもらえた。

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時代性もあるけれども、なんとなく暗い雰囲気でそもそもの番組コンセプトというか発想からして、残念な番組だった。出場した歌手で、知っている歌手、あるいは今も活動している人はどれだけいるだろうか。大変な時だが頑張ってほしい。

  
| クイズ | 18:23 | comments(4) | - |


クイズ女性自身 というクイズ番組があった 1979年
かつては視聴者参加クイズ番組が毎日何本も放送されており、中には記憶に残っていたり卒論修論の対象になるようなクイズ番組もあったが、一方ではまったく視聴率が振るわず、誰も気づかないまま消えていった番組もあった。

クイズ女性自身は1979年4月から7月にかけて日本テレビで毎週月曜日から金曜日の午後、13:30〜13:55にかけて放送されていたクイズ番組だ。

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司会は俳優の山内賢。すでに故人になってしまわれた。

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出場権は女性のみ。次々と出る賞品をかけて1対1のクイズ戦だ。
しかしその賞品は観葉植物だったり、
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バケツと箒だったり、
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中には携帯テレビのようなちょっといい賞品もあったけれど、
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パッとしないどころか失笑を買うような賞品が多かった。
それがロボット型の台に乗って1問につき1つずつ出てきて、その賞品をかけての対決になる。

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1問正解すればその賞品を貰えるが、逆に答えられなかったら何もないで画面から姿を消す。1問で姿を消す挑戦者も多かった。
そのため次々と対戦者がかわり、あまり効率の良いクイズルールではなかった。しかも1週間分を録画するにしても、何人の対戦者で何問用意して、賞品はどれだけ…という予想がつきにくかった。

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何も答えられなければ敗退するが、いくつか賞品を獲得してもクイズに間違えたり、次の問題で相手が回答してしまっても敗退で、これまで獲得した賞品を持ってお帰りになった。

誰もが答えられずにスルーした問題の賞品は最後に視聴者プレゼントとなり、いくつかの賞品が残れば全部まとめてただ一人にプレゼントされた。

そのプレゼントははがきの山からの抽選だが、古き良き時代だったので住所や電話番号などの個人情報は丸見えで、さすがにモザイクをかけておきます。



このクイズ番組はジャパンクリエイトの制作で、すなわち問題作成や演出にはウルトラクイズのスタッフが参加していた。

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プロデューサーの日本テレビ石川一彦氏もウルトラクイズの担当であった。
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番組は7月20日金曜日に唐突に終わった。なんで終了したのかわからなかったが、直後に撮影が始まる1979年の第3回アメリカ横断ウルトラクイズの準備のためではなかろう。多分に視聴率が悪かった、つまらないクイズ番組だったからではないだろうか。

盛り上がりもなく、賞品の魅力もなく、その賞品も宣伝っぽくもなくて調達をどうやっていたのかもよくわからない。
| クイズ | 18:44 | comments(0) | - |


TVクイズまる金必勝マニュアルHPをレスポンシブWEBデザインに
ヒマです。仕事が全くありません。

こういう時こそ、かねてからの自己課題だった昔に作ったホームページをレスポンシブWEBデザインにする作業をしており、「TVクイズまる金必勝マニュアル」をレスポンシブWEBデザインにしました。パソコン、タブレット、スマホのいずれでも読みやすいデザインになっています。

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私はクイズの著書が4冊あり、今世紀初頭からホームページで閲読できるようにしているため、古いデザインで我ながら見苦しかったのですが、先週「アメリカ横断ウルトラクイズ クイズ王の本」をレスポンシブWEBデザインにしました。それに続いての2冊目です。

どちらもひな形はポポデザインのフリーのテンプレートをベースにカスタマイズさせていただきました。ありがとうございます。ベースを作って、過去のHTMLから手作業で移行して1週間程度でできました。

「TVクイズまる金必勝マニュアル」は1985年の一通りクイズ番組を制覇したときに書いた本で、ノウハウだけでなくクイズ界の話題も交えて、楽しくクイズができるように努めました。

本をホームページにするので、だらだらと1つのファイルに1章まるごと入れてしまえば簡単なのですが、読みやすい文章量もありますし、今はあまり考えなくてよいですが、ファイルサイズが大きくなるとダウンロードに時間やパケット代がかかるので、1ページあたり適宜の文章量にしています。しかしそうすると断片的で全体でどんなことが書いてあるかわからないので、どうすればよいのか逡巡します。

前回のパソコンだけの場合は右側に章ごとの目次を作ったのですが、

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スマホなどでは最下部に移動してしまうので意味をなさず、かといって章ごとにプルダウンの目次を作るのは作業量的にかなり面倒なのでそれも敬遠したい。結局、雑誌サイトなどを参考に、スマホでは前ページ/次ページへの移動になってしまいました。課題と言えば課題です。

ちなみにスマホではこのように見えます。

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今回のフルリニューアルではこれまで未公開だった写真も適宜使っています。世界一周・双六ゲームなんて、公開録画にいっていたんですね。予選問題の表組もきれいに見やすくしました。

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どこに何があるかはお楽しみです。

2013年に作った前のバージョンは、ホームページ教室でドリームウィーバーを習ったときだったのでそれの技を駆使しました。

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けれども、クイズ番組ごとの攻略部分はページが長いので分断するに至らず、今世紀初頭に作ったままで放置していました。

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今回はすべてのページをレスポンシブWEBデザインにしたので、ようやく積年の課題を解決した気分です。
ただし、書いたのは1985年なので、移行してよくわかりましたが、内容的に全く今では通用せず、この作業は意味のあることなのか悩みましたが、自分の趣味で書いた本だからレスポンシブ化も趣味ですね。

残るは1981年に書いた「TVクイズ大研究」で、これはGWの課題ですね。
クイズの本のレスポンシブWEBデザインが終わったら、「中高年から始めるバイクツーリング」のレスポンシブ化に取り組みます。

それより、仕事もしますよ。
| クイズ | 09:18 | comments(0) | - |


週刊ポストに伝説のクイズ番組特集で登場
週刊ポストのGW合併号に「伝説のクイズ番組 歴代優勝者たちが選んだ『超難問25』」が特集され、クイズタイムショック代表で取材を受けました。

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先週22日の水曜日に1時間ほどの電話取材で、今日27日に発売されてるんだから、すげースケジュールである。

週刊ポストのメインターゲットの50代60代男性(老けてるなあ)に向けて、彼らがブイブイ言わせていた時代の懐かしのクイズ番組で出題されたクイズ問題を再掲して、在宅のヒマな読者に懐かしんでいただく趣向。

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アップダウンクイズ=道蔦岳史=全国大会優勝
クイズタイムショック=北川宣浩=5週勝ち抜き&全問正解
パネルクイズアタック25=水野文也=2度目で15問正解
クイズダービー=宮崎美子=二代目クイズの女王
アメリカ横断ウルトラクイズ=田中健一=第16回優勝


電話取材ではエピソードと思い出に残る良問難問をいくつか紹介知れくれと言われ、ビデオを見返してこんな問題があったなぁ、よくも答えているなぁと昔の俺は偉かったシリーズで感心して、翌23日木曜日にメールで紹介した。

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クイズをやっている昔の写真と現在の写真の2つを所望されたのでメールしたが、ほかの人たちの記事を見ると、今のはあるけど昔のクイズの写真はないですね。番組提供みたいで顔にモザイクがかかっていて、みんな持っていないのかな。

それこそ80年代は毎日視聴者参加クイズ番組を放送していたから、雑誌のこういうクイズ特集もよくあって出ていたけれども、久しぶりである。
若い時の苦労は買ってもせよ、というけれど、苦労どころかクイズは趣味で楽しく遊んでいたのだから、昔取った杵柄で今もこうしてときどきお目汚しができるのは、うれしい限りです。

買って読んでね。

 
| クイズ | 10:46 | comments(0) | - |


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