CALENDAR
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930   
<< September 2020 >>
ARCHIVES
CATEGORIES
Amazon左








マウスコンピューター/G-Tune






MOBILE
qrcode
最後の? 崎陽軒シウマイ弁当
近所のスーパーに崎陽軒が入っている。言わずと知れた横浜シウマイの店だ。

DSC01800.jpg

シウマイ弁当は関東に住んでいる(いた)人なら応分の思い出があるでしょう。
幼いころ、親と逗子の親戚に行くのに湘南電車(東海道本線)に乗って横浜駅でシウマイ弁当を買い、それを食べながら大船駅で横須賀線に乗り換えて逗子に行った。そのうち、大船で乗り換えなくても横須賀線は東京駅から出ていることを親が知ったと見える。

横浜駅で買った崎陽軒のシウマイ弁当は、タレがひょうちゃんという瓢箪を擬人化したキャラクターの陶器製の入れ物に入っていた。何種類もの表情があって、それをコレクションしている人も多かった。お茶は汽車土瓶からプラスティック製に変わったころで、下のつまみをもんでお茶を出していた。
その後、ひょうちゃんの入れ物はプラスティック製に変わり、最初はひょうちゃん型だったけど、今ではどこにでもある瓶型になってしまった。

そのスーパーの崎陽軒だが、28日をもって閉店するという。

DSC01792.jpg

これまで気軽に買えたのに、そういかなくなる。そこでシウマイ弁当とお別れの気持ちで、弁当を買ってきた。

DSC01794.jpg

シウマイ弁当は東京工場と横浜工場の2か所で作っており、紐がかかっているのが横浜工場製だ。

DSC01802.jpg

パッケージには特に横浜工場との記載がないが、東京工場はフタをかぶせているだけだ。

DSC01803.jpg

紐は一方を引くとスルスルとほぐれる。手作業で結んでいるらしく、ベテランの技だ。

DSC01804.jpg

これがシウマイ弁当の全貌。

DSC01808.jpg

ごはんの山が8つ、シウマイが5つ。本来はシウマイは4つでもいいのだが、+1はおまけの気持ちだそうだ。ありがたい。
そのほか、鶏のから揚げ、かまぼこ、玉子焼き、煮魚、タケノコの煮つけ、生姜と昆布が香の物でデザートにあんずが入っている。

DSC01807.jpg

割り箸と楊枝、おてふきが箱の上に載っている。

DSC01809.jpg

変わり果てた、タレの入っている容器の元ひょうちゃん。

DSC01810.jpg

辛子と醤油をちょいちょいとシウマイにかけて、いただく。

DSC01812.jpg

おお、久しぶりのシウマイ弁当。ごはんが固くて冷えており、今どきの電子レンジ用に設計されているコンビニ弁当やホカ弁とはまた違った味わいがある。木の入れ物だから電子レンジにかかるのだろうか。もとはと言えば駅弁なので電子レンジは考えていないだろう。

DSC01813.jpg

懐かしむように惜しむように、タケノコの1つまでいただいた。
東京駅や品川駅、あるいは新宿のデパートで買えるが、もう東京駅から出張も少ないだろうし、今度食べるのはいつになるのだろうか。
それに、東京駅に行くと日本中の駅弁があるので、ほかの駅弁を物色したくなる。

だから最後のシウマイ弁当の気持ちで食べたけれど、またどこかで食べることになるだろう。

崎陽軒跡地には高級チョコレートのゴディバが入るというウワサだ。

ところで、昨夜から今日は崎陽軒のシウマイ弁当を食べる気満々だったので、未明の2時過ぎにシューマイの夢を見た。ランチ食べ放題の中華料理店で上司の榎田さんが「もっと食べなさい」とジャンボシューマイをぼくに勧める。同僚の秋山君が餃子を山のようにとっている。眠れなくなり、ビデオを見たりして6時すぎに寝た。朝は眠かった。
| グルメ | 16:48 | comments(0) | - |


宮の坂のランチ:マンドリンハンバーガーキッチン
東急世田谷線宮の坂駅前にマンドリンハンバーガーキッチンがある。すでに2回ほど行っており、とてもおいしいハンバーガーだ。
店主は文京区の有名店ファイアハウスの出身で、この店も行ったことがある。

マンドリンハンバーガーキッチンが面白いのは居酒屋<楽縁(らくえん)>を昼間だけ「間借り」して営業していることで、9時から15時がハンバーガーの営業時間だ。狭い居酒屋の厨房で、ハンバーガーの調理は難しいだろうが、いつもおいしいハンバーガーが出てくる。

DSC01714.jpg

今日行ったのは、この店が22日で閉店になるからだ。そして間借りを辞めて、千葉県習志野市で一つの店として再出発する。明日は雨らしいので、今日行ってきた。

店は混んでおり、といっても4人程度しか座れないのだが、初めて待った。
しかも手伝いの外国人のあんちゃんが電話注文を受けていた。後ろ姿の水色シャツがそのあんちゃん。

メニューから、次は食べようと思っていたバターミルクフライドチキンチーズバーガー1300円を頼む。これまでは肉系を食べていたが、チキンもおいしそうだった。

DSC01716.jpg

20分くらい時間をつぶして、ようやく店内に入れた。ドリンクはないので隣のファミマで定番のコカ・コーラを買う。

DSC01720.jpg

二人で行ったので、一つの皿にポテトが山盛りで来た。アツアツだ。
香辛料がかかっており、おいしいフライドポテトだ。

DSC01721.jpg

そしてチキンチーズバーガーも一つの皿に二つ載って来た。
次の客は入り口で待っているし、電話注文の人が取りに来るし、Uberもあるし、大変忙しいのはわかるので、合わせ盛りも容認できる。

DSC01722.jpg

バンズも特別で、ゴマの香りが香ばしい。そしてパン自体がおいしい。

DSC01724.jpg

チキンはバターミルクにつけてあった特製で、コロモがほんのちょっとピリ辛だ。
いかにもの肉感があり、歯ごたえがあってジューシーでボリュームもある、おいしいチキンだった。

DSC01725.jpg

レタス、トマト、チーズ、そして特製マヨネーズ。
これがもう食べられなくなるのは悲しい。

DSC01726.jpg

手をベタベタにしながら、ポテトとコーラにも代わるがわる手を出して、食べた。

店主に「習志野でもがんばってね」と声をかけて店を出たが、客が少なかったころはカウンター越しに話をしたので、マスクをしていても私を認識したようだ。

DSC01717.jpg

入口のでっかいハンバーガーの模型も見納めか。
2019年10月にオープンしたようなので、どうやら1年間の契約だったようだ。
習志野のほうが高級ハンバーガー店の競争が少ないだろうから、繁盛するだろう。店1軒となると、従業員も二人は雇わないと厳しいだろう。
習志野での繁盛を祈るや切。

| グルメ | 17:48 | comments(0) | - |


渋谷のランチ:ステーキロッヂ
血液検査の結果が良かったので病院から小雨の中を渋谷まで歩く。

道玄坂のステーキロッヂは昼の営業を開始したばかりでそこそこの人が入っていた。

DSC01622.jpg

山小屋を模しており、オーナーの趣味なのだろうか。

DSC01624.jpg

渋谷道玄坂4合目とあり、そのくらいの標高なのかなと思う。

DSC01625.jpg

入口でアルコール消毒を勧められ、指定された席に着く。
店内には丑首(牛首)がかかっていた。もともとカウンター席の前後に仕切りのある店で、席の左右はアクリル板で仕切りを作ったようだ。

DSC01630.jpg

メニューを見ると、黒毛和牛の値段の高い料理が右側にあるが、これはあとから来た老夫婦が頼んでいた。
真ん中のちょっと高いのともども、焼く前に肉の塊を客に見せてこれでいいか聞き、焼き加減を聞いている。脂身が多すぎるとか、文句を言う客もいるのだろう。

そんな高い料理は選ばず、左上のフレッシュロッヂステーキ(トップブレードマッスル)USA産にした。

DSC01628.jpg

赤身が多いのが特徴。ヒレに近い肉質で柔らかく、さっぱりしており、脂の旨味もしっかりと感じられます。

との説明通りだった。お勧めの300g1390円を頼む。
ランチはこれにライス・サラダ・スープがついている。

DSC01631.jpg

おねいさんから、「LINEの"ともだち"になると黒烏龍茶がサービスになります」というので友達になった。

DSC01632.jpg

さほど待たないでステーキがやってきた。

DSC01634.jpg

あらかじめ切られており食べやすい。高級肉を頼む人には切るか聞くが、たいていの人は切ってもらっている。

DSC01635.jpg

まだ中は赤く、鉄板の余熱で焼きながら食べる。

ステーキソースは二種類あり、少しずつかけて食べる。一度にかけると焦げてしまうのでお勧めしない由。

DSC01642.jpg

ロッヂガーリックソースとロッヂオリジナル淡路島の玉ねぎを使った手作りソースの2つがあり、後者のほうがおいしかった。

肉は生焼け状態だから、両面を鉄板につけて焼きながら食べる。

DSC01638.jpg

湯気があがり、フーフー吹いて湯気を飛ばす。飛沫を飛ばさないように気を付ける。

DSC01640.jpg

ソースを付けていただきます。

DSC01643.jpg

一番安い肉だけれども、いうことなし。これで十分だ。
残りが少なくなってきたので、ステーキソース以外の岩塩+わさび。

DSC01645.jpg

燻製塩胡椒。まぁ、味の変化が楽しめるのはよいけどな。

DSC01646.jpg

でも、ステーキソースが一番おいしいと思う。

最後にLINEで獲得した黒烏龍茶。

DSC01647.jpg

量がありますね。ゆっくり飲みました。

いきなり!ステーキや、やっぱりステーキと同じような激安ステーキ店だと思うが、サービスも味もいうことなかった。いきなり!ステーキは自爆しているところが多いが、ステーキとしては充分おいしいのでどうにかならないものか。
ステーキロッヂは充分においしかったので、今度は焼く前に肉を見せてくれるコースを頼んでみよう。
| グルメ | 17:59 | comments(0) | - |


梅ヶ丘のランチ:柴崎亭 ラーメン
世田谷区梅丘はラーメン激戦区だ。
所用を片付けた11時過ぎに人気の高い「磯野」に行ったら、11時半開店で少々待つ。磯野は駅から遠いので、似て非なる店名の「勝や」に行こうとしたら、場所がわからなくなった。そうしたら小田急線の線路に面した道路に看板が「中華そば」だけの店がある。

DSC01537.jpg

入口上部の看板も黒く塗りつぶされていて居ぬきだろうか。店内は11時過ぎなのにかなり混んでいるので、ここは!と思い入ってみた。
ガラス窓にSHIBASAKITEI.RAMENと書かれていて、営業は11時からのようだった。

カウンターだけの店だが、かなり広くておしゃれなバーみたいな雰囲気だ。

DSC01551.jpg

店に入ると奥の厨房からも「いらっしゃいませ」の声がかかった。開いている席に座ったらおねいさんからメニューを渡された。

DSC01538.jpg

料理やラーメンについてのこだわりが書かれている。なんだかよくわからないが、気持ちを込めて作っているのだろう。

DSC01539.jpg

ポピュラーな醤油sobaを頼む。850+85=935円。
立派な丼に盛りつけも繊細にレイアウトされて着丼。

DSC01544.jpg

煮卵がまるまる1個に、地鶏と豚チャーシューがそれぞれ2切ずつ入っている。
麺は櫛で梳かしたようなウェーブだ。こういうのが流行りなんだな。

DSC01546.jpg

しばし見とれて丼が一周。
香味油がかなりかかっている。

DSC01547.jpg

一口食べたら味わったことのないラーメンの味。すごく細かく味付けされているのだが、これはなんだろう、酸っぱさを感じた。

麺は見た目通りボツボツと切れる麺。これもはやりかな。ちゃんと茹でられているのだが、かたまりみたいなところがあった。よくほぐされていない。

地鶏は脂がのっていておいしい。豚チャーシューは独特の味付けがされていてそれが臭みに感じる。

DSC01548.jpg

おそらくはおいしいラーメンでファンも多く、サービスもよく、雰囲気も良く、再訪してもいいのだろうが、この特徴的な味付けは好きな味ではなかった。

もっとも残念なのは温度管理がまちまちなこと。わざわざメニューの能書き下部に「熱いのでお気をつけてお召し上がりください」と書いているほどだが、地鶏、チャーシュー、煮卵のトッピングは冷たいまま。湯煎して温めて温度感を統一することはしないのか。
熱い麺を食べて地鶏を食べたら冷たく感じたのはいかがなものか。

最後に冷たいお茶がでてきておいしかった。

DSC01549.jpg

オーナーの趣味なのか、立派なオーディオがあって、いいジャズをかけていた。

DSC01552.jpg

梅ヶ丘はラーメン激戦区でほかにもたくさん店があるので、ときどき試したい。
| グルメ | 18:00 | comments(0) | - |


世田谷のランチ:タナカロボ ラーメン
久々の外食。
タナカロボは今年開店したラーメン店だ。

DSC01444.jpg

看板や店名にまったくラーメン店のイメージはないが、カメラをパンダウンして昭和っぽい店構えを観るとラーメン屋さんみたいに見えないこともない。

DSC01433.jpg

L字カウンターの6席で、調理する店主のみのワンオペだ。

DSC01436.jpg

実は店主の田中昌さんは元カメラマンで、かつての勤務先(広告会社)でお世話になっていた。その元担当者から私の住む世田谷区内に田中さんがラーメン店を出したので、ぜひ食べに行くように指令がでていたのだが、やっとその念願がかなった。田中さんは知る人ぞ知るラーメンマニアで、各地のラーメンを食べ歩く末にラーメン屋を開いてしまったらしい。
今日は台風の影響か、未明から豪雨や快晴の極端な天気が、繰り返し断続的に続いており、晴れの切れ間を狙って自転車で行ってきた。

DSC01434.jpg

メニューはシンプルで、
鯛煮干しの塩そば 750円
豚と鶏の中華そば 700円
生姜塩の豚そば 750円
鴨ロース丼 400円

と、どれもそそる。

しかし初回のため「鯛煮干しの塩そば」にした。前金制。

DSC01438.jpg

しばし待って出てきたのは、まるで櫛で梳いたようなきれいな麺と、それがはっきりと見える透き通ったスープ、そしてとんかつほどの大きさの豚肉だった。

DSC01439.jpg

この麺を崩すのはもったいない。

DSC01441.jpg

しかし「肉はほぐして召し上がりください」と言われたので、箸でほぐす。ここは感心にも割り箸のみだ。環境に配慮して間伐材を有効活用している。

DSC01443.jpg

鯛(タイ)の煮干しは聞いたことがなく、上品な味わい。塩も特別な塩と思うが、しょっぱくなくて辛くなくておいしい塩だった。

麺は卵麺のようなボツボツと切れる麺で、程よい茹で加減でこれもおいしかった。
久しぶりに特徴のあるおいしいラーメンを食べた気がして満足でした。

味は見事だけれども、ここの世田谷通りは周囲にラーメン店が多くて激戦区だが、鉄道駅からは遠い。バスで食べに行くにもなぁ。
場所はこちら
| グルメ | 14:20 | comments(0) | - |


ビャンビャン麺 西安風うま辛香油麺 を食べてみた
都内各所のセブンイレブンでビャンビャン麺を売り出したので、食べてみた。
電子レンジ専用商品で、カウンターで「温めますか?」と聞かれたけど、食事をする時間とずれていたので、そのまま持ち帰って冷蔵庫に入れた。

DSC01349.jpg

まずビャンビャン麺とは西安で普通に食べられている幅広の麺なのだが、そのビャンという字がこれ。



58画と、画数の多い漢字としてひところ話題になった。パソコンでは表示できないので、上は画像である。

それにしても複雑怪奇な字だ。

DSC01350.jpg

おうちの電子レンジで3分30秒。

DSC01351.jpg

アツアツで、この容器というか商品はすごくよくできている。スープをゼラチン状にしているのだろうか。

DSC01352.jpg

フタを開けると八角のいい香り。いかにも西安という感じ。行ったことないけれど、シルクロード方面でしょ。

DSC01353.jpg

辛味噌があるのでよく混ぜる。下のほうに少し水分があった。イメージは汁なしそばだ。
麺は幅広で普通の麺とはちょっと違う感じがありありと出ている。

DSC01354.jpg

辛くておいしく、シルクロードっぽい(行ったことないけど)味がする。

DSC01355.jpg

ただし二度三度と食べようとは思わない、瞬間芸のような食品だった。一度はお勧めします。
| グルメ | 16:00 | comments(0) | - |


スターバックスコーヒーがやってきた
スターバックスコーヒー、スターバックス、スタバ。
スタバがあるかないかでその町のイメージがいいとか悪いとか、言ったとか言わないとか、スタバがあるほうがおしゃれなイメージがある。
じゃあ、エクセルシオールカフェやタリーズコーヒーはどうなのかということになるが、やはりシアトル出身という、外タレ、ハーフタレントの売り出しプロモーションのような日本人のアメリカ崇拝主義、言い換えれば劣等感が根底にあるのかもしれない。

これはシアトルのスターバックスコーヒー1号店。世界中からファンが集まるので、長蛇の列で中に入れなかった。2014年の夏休み旅行。


DSC_0539.jpg


鳥取県にスタバがなく、すなば(砂丘)があると県知事が言ったらしいが、今ではスタバもある。シャミネ鳥取店。2018年。



ちなみに本社は目黒だ。これは本社ビル内の店。2013年。

DSC07414.jpg

とかなんとか、前置きが長いけれど、今日、我が街にスターバックスコーヒーがやってきた。当初は6月オープンがコロナの影響と思うが今日になった。

DSC00602.jpg

駅の高架下にエクセルシオールカフェがあって、何度か打ち合わせに使ったのだけれど撤退し、しばらく開いていたけれども先日から工事が始まって、ようやくのオープンだ。店内は狭く、店内で飲むならかなり待つ。というか、普通の店でも並ぶくらいなので、きょうオープンなら並ぶだろう。しかも密を避けるので2m間隔だ。

マスクをして並んで待っている間、戦時下の日本では防空頭巾をかぶって配給の米や魚に並んだのかなと思う。イヤな時代になったものだ。
案内係が一人ずつ店内に誘導していたが、意外と早く順番が来て、消毒液で手指をシュッシュして、店内に入る。

ドリップコーヒーのトールと、バナナチョコレートマフィンを買って、店を出た。

DSC00605.jpg

新装開店だから案内係がいたのかもしれないが、通常時はどうなのだろう。
順番だ、ソーシャルディスタンスだ、消毒だと、気を使う仕事で大変だと思う。

客層は若い女性が大部分でおっさんは少なかった。自分でいれるミルクやシュガーがなくて、ないのはコロナだからか、ないのがデフォルトになったのか。店の調理担当のおにいさんに紙パックから牛乳をいれていただいた。

久しぶりに飲んだけれども、取り立てておいしいと思えず、うちで淹れるコーヒーの味に慣れてしまったのだろう。
| グルメ | 22:30 | comments(0) | - |


| 1/342PAGES | >>