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京都のディナー:味味香 カレーうどん
京都USJ大阪旅行で、当日夜に書き込まなかった出来事を小出しにします。

1月17日、京都鉄道博物館からバスで京都駅に戻り、夜は大阪に泊まるので京都駅周辺で食事をして大阪に出ようと、京都駅地下街のポルタをうろうろしたら「京のカレーうどん 味味香」があった。カレーうどんは好きでこだわっている。わざわざ「京のカレーうどん」と銘打っているのだから、さて、どんな味だろうと入ってみた。



混んでいて少しまたされたので、人気店のようだ。大きなスーツケースも置かれていて、外国人客もいた。

メニューを見ると、カレーうどんのさまざまな具のパターンが一般的であるものの、普通のうどんもある。関西風のうどんも汁がマイルドなので食べてみたいが、ここはカレーうどんだろう。



油揚げの京揚げきつねカレーうどんを頼んでみた。



麺とカレー汁がうまくからんでなく、箸とスプーンでかき混ぜた。麺はつるつるで冷凍麺みたいな舌触りでおいしいが、やはりカレー汁がいただけない。油揚げはどうでもよい。なくてもよいくらいだ。
汁がマイルドなのは関西風なのだろうが、コクというか味の重みというか、「ああ、カレーうどんだ」というカレーの存在感が欠如している。これなら普通のうどんのほうがおいしいと感じたかもしれない。

これまでいろいろな場所でカレーうどんを食べてきたが、やはり目黒のこんぴら茶屋が一番おいしいと思う。こんぴら茶屋を抜くカレーうどんを食べたいのだが、まだ見つかっていない。
| グルメ | 19:13 | comments(0) | - |


大阪・ミナミのランチ:串かつだるま 動物園前店
大阪の道頓堀から阿倍野へ歩いていると、串かつだるまを発見した。大阪で串かつ屋はあちこちにあるけれど、だるまが一番おいしいと評判だったので、ちょっと並んで入る。あとでわかるが多数の支店のうちの動物園前店だった。たしかに帰りに道路を出たら天王寺動物園があった。

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二階のテーブルに案内された。
串かつといえばカウンターに立って食べるものと想像していたので、普通の店で多少なりともがっかりした。

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テーブル中央にソースの入れ物があり、「二度付禁止」である。多数のお客さんにこの状態で出すのだから当然だろう。

昼間からビールを頼む。乾燥した冬空の下を歩いた喉に、格別だ。

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どて焼き。東京では「煮込み」というのだろうが、大阪では「焼き」というようで、どうしてこれが焼きなのか。焼いているのか。

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コースもあったけれど、メニューからお好みで選ぶ。

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ソースにどばっとつけるが、ドバッとつけた割には辛くないし、しょっぱくもない。
実にマイルドなソースだ。
ソースがツンツンしていないのが、いい。もちろんコロモを含めて串カツはおいしかった。
| グルメ | 22:42 | comments(0) | - |


京都・祇園のランチ:柚子屋旅館一心居 ゆず雑炊
京都のランチをどこで食べようか、東京や大阪で食べられるどうでもいいようなものはパスして、祇園の八坂神社の隣にある柚子屋旅館一心居が目に留まったので、予約して行ってきた。

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京都らしい狭い入口を入り、急な石段を登る。

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ランチメニューは2つのコースがあり、ゆず雑炊といっても雑炊だけのワケがなく、コースで4200円だ。

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旅館の食堂部の位置づけで、大広間に通された。

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床の間があって、松が飾られていた。

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飲み物に柚子酒を頼んだ。まるでジュースだったけれど、やはり後で顔が赤くなったので酒だったのだろう。

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前菜はかぶらの蟹あんかけ。しゃきしゃきしておいしい。

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そして15品の京都のおばんざい。ひとつひとつ説明があって、どれもおいしかったが、今写真をみてこれがなんだか、全部は言えない。インスタ映えを狙ったわけでもなかろうが、これは写真を撮りたくなる。

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ゆず雑炊はグツグツの鍋を持ってきてくれた。カセットコンロはない。

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仲居さんが「写真を撮りますか?」と聞くので、言われなくても写真を撮る。
その後、卵を崩して中央の柚子をお玉でつぶした。柚子はらせん状に切れ目が入っており、汁が出やすくなっている。

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鯛も入っていて、これは文句なくおいしい。

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鯛雑炊を食べたことがあるが、広島出身の元カノが紹介してくれた東京の鯛雑炊の店だった。広島出身の祖父は赴任先の支那に郷里から柚子を取り寄せていたそうだから、タイと柚子は広島の隠れたグルメなのかもしれない。徳島だったらすだち雑炊にするのだろう。
柚子を丸ごと入れて、柚子の香りを主役にした雑炊は初めてだ。

デザートは黒糖のくずあん包み

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なんだかんだでおなか一杯になった。
会計をしたら伝票に際コーポレーション(紅虎餃子房の会社)と社名があってびっくりした。
| グルメ | 23:10 | comments(0) | - |


駒込のランチ:100時間カレーB&R 駒込店
駒込で昼時になった。駒込はかつて同僚夫妻が住んでいて、訪れるのは30年ぶりくらいだ。
ランチを何にしようか、やはり未知の土地の時はネット検索をしてしまう。

ランチはラーメンやカレー店がヒットするが、カレーを久しぶりに食べることにした。
100時間カレーB&R 駒込店がヒットして、100時間も煮込むとはどういうこと?と思っていってきた。
100時間カレーAMAZING 駒込店 (アメージング【旧店名】100時間カレーB&R)という表記もあったが、店の看板はB&Rだ。「アメージング」など、どこにもなく、現店名がB&Rじゃないのか?

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駒込駅前でチラシを配っている男がいて素通りしたが、あとで気づいたがこの店の人だった。チラシはクーポン券がついていて、トッピングがサービスになるようだったので、チラシをもらえばよかった。

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カウンター5席と二人掛けテーブル2卓、4人掛け1卓の狭い店。
メニューから牛筋カレーの中辛を頼む。甘口、中辛、辛口、そしてハヤシもあるでよ。
大盛などの量の違いもあり、初めての客は説明を受けてもどうしたらよいのか悩んでいた。私はこういうときは基本的にフツーのものを頼む。

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カレールーは基本のものがあって、チキンカツやら牛筋やらを載せるタイプだ。カツは揚げる音が聞こえたから、注文のつど調理しているのだろう。

カレーは中辛といえども、酸味が強くてコクがあり、辛かった。辛口を頼んでいたら、かなり苦労したと思う。

ちまちまとカレーをごはんにかけていたが、ドバッとかけてみる。

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ごはんはやや固めに炊いてある。もう少しやわらかくてもよいと思う。しかし大昔にどこかの駅のカレーのごはんがベチョベチョだったので閉口した。どんぶり物やカレーみたいに汁をかけるごはんは固めがよい。

普通盛りでも量はほどよく、中辛でも十分に味のインパクトがあった。ポイントカードもあったけれども、一生かかっても貯まらないのでもらわなかった。
| グルメ | 20:13 | comments(0) | - |


深沢のディナー:一房 お好み焼き・鉄板焼き
毎年恒例の忘年会。
場所も恒例の一房。バスでしか行きようがないが、お好み焼き・鉄板焼きがおいしい店。

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あれれ、袖看板がない。ここでよかったっけ?
聞けば、看板が落ちそうになったので取り外した由。賢明な判断だが、看板がないので行き過ぎたかと思った。

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すでにテーブルにはオードブルがセットされている。
豚肉の角煮、鶏の燻製、ローストビーフ。中央にある緑のは、にんにくとわさびのミックスのようだ。

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どれもおいしく、これだけでもご飯が進むが、ここは酒を飲んでいる。

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鉄板で焼くものばかりではなく、おでんも出てきた。味がしみている。

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貸切だけど、基本的にメニューにある料理は用意してもらえる。つまり食材を仕入れているということだ。

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豚玉。テーブルの鉄板で自ら焼くこともできるが、おやじさんが焼いてくれたほうがフワッと仕上がる。コレが不思議だ。

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ステーキ。和風でやわらかくて、おいしい。

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毎年こんなカンジです。みんなお元気でなによりです。

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えび玉。エビがかなりの存在感だ。

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出汁巻き卵。これもふわふわでおいしい。

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ということで、宴もたけなわゲートウェイだけれど、今年もお世話になりました。来年もよろしくお願いします。
結構、写真がブレているな。キヤノンIXY640で撮影したけど、スマホのほうがきれいに写ると思う。
| グルメ | 22:30 | comments(0) | - |


目黒のディナー:En(えん) 鉄板ステーキ&ワイン  目黒セントラルスクエア店
久々の目黒のディナー。昔、みずほ銀行や伏見眼鏡店だった場所と、その裏の都バス車庫(もっと昔は都電車庫)だった場所を地上げして出来た、目黒セントラルスクエアにあるEn(えん)に行ってきた。

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彼女とはもう会う機会がないと思っていたが、三連休を捻出して遠くから来てもらうことができた。17時に予約しておいたら、ちょっと早く来てしまったみたいだ。

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個室を予約しておいた。カラオケボックスではない。

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スパークリングワインで乾杯ののち、前菜はクリスマス特製オードブルで、アボカドのムースとサーモン巻き。

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サーモンで野菜を巻いており、これがおいしい。

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かぼちゃのスープ。

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サラダはドレッシングが香りがあっておいしかった。

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目黒セントラルスクエアは目黒の職場を離れてから出来上がったのだけれど、取り壊す前の伏見ビルには半年ほど通ったことがある。伏見眼鏡店は地権者なので角地のよい場所に眼科とともに建っている。

チキンステーキ。むしろ付け合せのポテトがおいしい。

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ロブスターのグリル。ソースに西京味噌を使っているらしく、ソースがおいしい。
しかし不思議なことにパンがない。パンがあれば浸して食べるのに。最後までパンがなかった。そういうものか、最後にライスが出たからそれでいいのか。

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彼女に目黒時代の話をすると、笑って聞き流してくれた。ぼくから未来の話があまりできないのがさびしく、むしろ彼女の未来の話を聞く。でも、その未来は実はぼくが過ごしてきた過去だったのを知っている。だから彼女の未来もすばらしいものであることを信じている。

メインの黒毛和牛サーロインステーキ。

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ミディアムレアに焼いてもらった。おもしろいのは付けダレだ。レモン醤油にからし、その左の岩塩と思ったのはすりゴマだった。

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そのままでもおいしいが、レモン醤油につけてゴマをまぶすともっとおいしい。

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こういう食べ方は知らなかった。この店はメインの素材よりもソースや付けあわせがおいしいのがおもしろい。

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ラストはガーリックライス。白米や五穀米も選べる。でも、最初からパンがあったほうがよかったと思う。

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紅茶とクリスマス用のデザートが〆。

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われわれが一番乗りで店はガラガラだったが、個室を出ると店はほぼ満席で、安心した。
彼女とは来年も会うことができるのだろうか。できれば毎日会っていたいけれど、たまに会うからいいのだろうか。
| グルメ | 22:09 | comments(0) | - |


池袋のランチ:かるかや 讃岐うどん
池袋においしい讃岐うどんの店があると聞いて、電車賃をかけて行って来た。しかもその店の場所は西武百貨店の屋上にあるという。

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デパートの屋上なんて何年ぶりだろう。子供が小さいころはまだデパートの屋上にはミニ遊園地みたいのがあったから、それ以来ではないか。20世紀のデパートは大人の夢も子供の夢も詰まった場所だった。

そのうどん屋、かるかやは出口を出てすぐにあった。12時前だがすでに列ができている。休日ともなればこんなものでは済まないそうだ。

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高くても500円程度なのでそこらのうどん屋と比べると安いけれど、本場讃岐はもっと安い。比べるのは無意味だけれど。

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麺は自家製の太めの手打ちうどん。そのため多少不ぞろいで、それがまた、いい。注文を受けてから調理する。

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あちこちにアレルギーの注意書きがあり、これは家主の西武百貨店の指導だろう。
箸と七味などはカウンターで用意する。なお、水はない。

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スタミナうどん550円。なにがスタミナなのだろう。たいてい豚肉が入っているのだが、そんなものはなくて、油揚げと山菜、そして揚げ玉と玉子だ。

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うどんは太めでコシがあっておいしいけど、ダシが濃い目でしょっぱく感じた。
この味を知っていればわざわざ電車賃をかけて来るほどでもない。おいしいことはおいしいが、もっとおいしいうどん屋はうちの近所にある。

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カウンターでうどんを受け取って、あいているテーブルで食べる。
むこうにはサンシャイン60がそびえている。

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レイルウェイ・ライター種村直樹氏がこのあたりの病院に入院しているとき、車椅子を押す奥様と日向ぼっこをして遠くのサンシャイン60を見ながら、
「あれがサンシャイン60、磯崎さんのビルよ。今は辻さんがいらっしゃるの」という会話のエピソードを思い出す。磯崎さんとは種村氏と懇意だった元国鉄総裁の磯崎叡氏で、退官後サンシャイン60を建設した新都市開発センターの社長を務めた。辻さんとは種村氏の一番弟子の辻聡氏で、今やサンシャインシティの重役である。
さとしさんが奇妙な縁でつながったが、今は昔。

コシの強い太めの麺は東京周辺では武蔵野うどんと言われて親しまれている。太くて硬くて好きなうどんだ。

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もう一つ、かるかやうどん。削り節が載っている。

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食べ終わって売り場を眺め、ビックカメラに立ち寄って帰った。それだけです。
| グルメ | 20:48 | comments(0) | - |


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