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スカイプとスイカップ
午前中、スカイプを使って東京(私)、札幌、台北の三者通話をした。みごとに3人で打ち合わせができた。しかも30分話したが無料である。

Skype

二者まではWEBカメラを使ってテレビ電話ができるのだが、三者になるとカメラは切れて音声だけになる。負荷の問題なのだろうが顔が見えないで三人となると誰が何を話しているのか声で判断するしかなくなり、ちょっと難点がある。贅沢な要望だが、三者通話以上のほうがWEBカメラの威力を発揮できるので、ぜひ3名以上でもカメラが使えるようになって欲しい。

ところでこのところ「スカイプ」「スカイプ」と唱える機会が多かったのだが、そのうち「スイカップ」と錯覚しはじめた冷や汗

スイカップとは古瀬絵理。

古瀬絵理

いうまでもなくスイカサイズの巨乳の持ち主である。
これまでそれを隠すがごとく、ニュースキャスターを志望していたようだが泣かず飛ばず。テレビ東京の「いい旅・夢気分」ではホリエモンといっしょに山形で滝に打たれて山篭りまでしたが、ホリエモンは逮捕、泣かず飛ばずに拍車をかけた。

しかし先日のスピリッツでついに目覚めたのかあきらめたのか路線変更。スイカップの上半分を見せるようになった。
顔の表情かメイクかも変わって、昔とはちょっと違う表情をしている。

これでふっきれたか自我を悟ったか、しばらくはこの路線を進んで欲しい。他の人にはない、大きなセールスポイントは活用するに限る。

  
| パソコン・インターネット | 18:55 | comments(0) | - |


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