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ケータイ国盗り合戦九州離島の巻 壱岐で遺棄
フェリーは24日の22時55分に壱岐に着いて、まずは郷ノ浦港のフェリーターミナルで国盗り。596か国になった。



ホテルにチェックインしたのは23時15分ごろだった。真っ暗な壱岐郷ノ浦は寂しさが全開し、来たことを再び後悔した。壱岐は本当はよいところなのだろうが、景色も見えない真っ暗な中で、街灯に照らしだされるひっそりとした建物を見たら、誰もがそう思ってしまうだろう。

ところが出発前から気にかけていたコトが現実となり、壱岐を離れざるを得なくなった。出発前から珍しくイヤイヤで、テンション下げ下げMAXだったので、この先のキャンセル料なども気になったが、背に腹は代えられない。旅を切り上げる決断をした。難しい判断だった。

高速船で博多に出た。1時間の航行でさすがに速かった。4040円でフェリー(1980円)の倍以上の料金だ。

IMG_2033.jpg

やむなく博多に泊まり、翌日に備えた。
| 旅行・鉄道 | 22:05 | comments(0) | - |


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