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100均の新幹線型鉛筆削り 削りかすはペットボトルへ
鉛筆をよく使うが、鉛筆削りは以前は電動だったけれども最近は手動にしている。あるいはカッターナイフで削っている。

100均のダイソーに行ったら、新幹線の形をしている鉛筆削りが多数売られていた。

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700系のぞみ型や機関車トーマス型、E5系はやぶさ型などがあったが、やはりそこはドクターイエローでしょう。そういえば923形のドクターイエローを見たことがない。

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この鉛筆削りが秀逸だと思ったのは、削りかすをペットボトルで受け止めるところだ。

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ペットボトルキャップにはまるように作られていて、こうやってねじ込んで使う。

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前面の、本来は連結器が格納されている部分が開くようになっており、

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そこに鉛筆を入れる穴があって、鉛筆を回して削る。そして削りかすがペットボトル内に落ちるようになっている。

IMG_5774.jpg

しかし500ミリリットルのペットボトルも鉛筆と比べるとかなりの大きさだから、鉛筆の削りかすでペットボトルが一杯になるのは小学校の1年から6年までかかるのではないか。
私の場合は死ぬまで満杯にならないだろう。

IMG_5775.jpg

| ショッピング | 20:50 | comments(0) | - |


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