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#ひよっこ 豊子(藤野涼子)が出場したクイズ番組はベルトクイズQ&Qがモデル
視聴率が20%の大台を超えて絶好調の朝ドラ「ひよっこ」。
8月15日火曜日はみね子(有村架純)の向島電気時代の同僚で、中卒ながら秀才の兼平豊子(藤野涼子)がクイズ番組に出場する。
その日は1967年6月11日日曜日。乙女寮の同僚たちが豊子の声掛けであかね荘に集まり、スパゲッティ、鶏のから揚げ、フレンチトーストの食事をしながら話に夢中になる。
豊子は終始ニタニタしており、青天目澄子(松本穂香)と険悪になる。そしてテレビを見たいと言いだし、皆で愛子(和久井映見)の部屋に行く。

豊子はクイズ番組「勝ち抜きクイズ3Q」に出場し、難問に次々と答え、順調に勝ち進んでいたのだ。



このクイズ番組はあかね荘がある赤坂のTBSの「ベルトクイズQ&Q」がモデルになっている。Q&Qは月曜から金曜日の昼間の放送だったし、1969年からの放送だったので1967年6月11日日曜日には放送していないから、あくまでモデルである。
優勝賞品はハワイ旅行、提供はマート製薬だからこのあたりはアップダウンクイズだ。



そして司会は実際にQ&Qの司会も務めた押阪忍氏。朝ドラ初登場で「勝ち抜きクイズ3Q」の司会役をする。役をもらった押阪忍さんの談話はこちら



こちらが1979年10月の押阪さん。

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出題は矢島正明さん。クイズタイムショックの出題でもおなじみで、0011ナポレオン・ソロのロバート・ボーンの声も定番だった。

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ベルトクイズQ&Qは1対1の対戦クイズで、勝ち抜くとボーナスステージに進出でき、当初は270万円までもらえたが、公取の規制で100万円までになった。

さて、ほんもののQ&Qの様子を見てみましょう。この日は徳原直美さんという素敵な奥さん、タイプです。
生きていれば65歳。彼女はほかのクイズ番組にもよく出ており、ぜひお会いしたいです。

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そして対戦相手はコイツ。1978年の第2回アメリカ横断ウルトラクイズで優勝したばかりのクイズ王。クイズ界では知られた顔だ。

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でかい態度で徳原さんを破り、勝ち進んでしまった。

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勝つとボーナスステージへ。

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次の対戦相手と勝負し、この繰り返しで100万円を目指します。
出場したい人はこちらの宛先までどうぞ。

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◎ベルトクイズQ&QのTIPS
フジテレビのアニメ「ちびまる子ちゃん」でおじいちゃんが出場したこともある。この目で見た。
「母に捧げるバラード」で一躍人気になったがその後ヒットに恵まれなかった海援隊の武田鉄矢が、一般出場者として出たのをこの目で見た。
初代司会者は増田貴光。この目で見た。映画評論家だったらしいが、まったく知らない人だった。ある日突然消えた。不遇の晩年で、亡くなったらしい。
| 映画・テレビ | 07:47 | comments(0) | - |


秋葉原のランチ:上等カレー
お盆休みで出勤しているのは私くらいだ。
だからと言ってヒマではなく、タイ出張の精算や月末に出す新規の企画書、受託したばかりの来月早々の中国でのイベント準備など、すること多し。

仕事場周囲の飲食店は軒並み閉まっているから、秋葉原方面へ遠征してみた。傘をいちおう持っていく。

まず、田幸は予想通りお盆休み。16日夜からのスタートとのこと。

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ところが秋葉原は観光地のため路地という路地に人が歩いてまっすぐ歩けない状態だ。大部分は中国人であるが田舎から出てきた日本人の若いのも多い。
どの店も列をなしており、これではなかなか食事にありつけない。

中央通りまで出ると、向かいに「名物!!大阪甘辛カレー 上等カレー」が見えたので、列ができてないのをいいことに、道路を横断して行ってみる。
大阪では有名なチェーン店らしいが、そもそも大阪甘辛カレーってどんなのだろう。興味もあった。

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L字カウンターだけの店で空いている。券売機でカツカレー880円を買って座る。

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「生卵は無料ですがつけますか?」と聞かれたのでつけてもらう。目玉焼きや生卵が乗ったカレーは豪華です。

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薬味は福神漬けはよいとして、キャベツの酢漬けがあった。これは珍しい。大阪はこうして食べるのか。

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そういえば、関西人のオカンのカレーは牛肉と言っていた。関東は豚肉がメインだ。上等カレーの単なるカレーは680円だけれど、肉はなんだろう。肉なしか?

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カツカレーのカツは横に切ってあるのは当然として、さらに縦にも切ってある目黒のとんきの切り方で、一口サイズになってとても食べやすい。
カレーはさほど辛くなく、ほどよい味加減でおいしい。

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後半戦は卵を崩して食べた。まろやかになった。

金沢のゴーゴーカレーもおいしいので、大阪の上等カレーもひいきにしましょう。
| グルメ | 20:10 | comments(0) | - |


タイ国際航空エコノミークラスで帰京
長かったバンコク出張から戻った。イベントは日曜日までやっているが土日は人に任せた。

ホテルで5時55分に起き上がり、NHKワールドプレミアムをつけて「ひよっこ」を日本時間で観る。時差2時間だから6時から始まるのだ。駐在員家族もコレで観ているのかな。最近はビデオのどこでも視聴ができるから、違うかな。

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目の前の、クイーンシリキットナショナルコンベンションセンターにつながる道路が5時から9時まで閉鎖され、マラソン大会になるとのこと。

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戻りはかなりまばらである。

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オリンピックなどで活躍するタイ人を知らないが、それでもスポーツ熱はあるようだ。横浜マラソンにだって出る選手がいたかもしれない。

その後、レストランで朝食。どうやら1回1600円くらいするらしい。
今日の卵料理はフツーの目玉焼きにしてもらった。

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またも食べすぎた。ただし今日は帰国するので食事が不規則になるから、食べられるときに食べておいたほうがいいと思う。

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地下鉄でペッチャプリー駅まで19バーツ、そこからマッカサン駅へと長い渡り廊下を歩く。

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エアポートレイルリンクARLに乗り換える。券売機はどの駅でも必ず1台は壊れている。窓口で切符(トークン)を売っている場合と、両替だけする場合とがあり、マッカサン駅では売っていたみたいだがいずれにしても長蛇の列であった。空港まで35バーツ。
合わせて54バーツで所持金6バーツになった(約20円)。予定通り。

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エアポートレイルリンクはシティラインとエクスプレスラインとがあったが、エクスプレスは長らく休止している。暑いシティラインホームで待つ。

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欧米系も多く、身体も荷物もでかいので、こういうのが飛行機の隣に来るとイヤだなと思う。

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電車はHISのドラえもんのラッピング広告のごく普通の電車で、要するに京急で羽田空港国際線に行くノリであった。

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空港に入るとすぐがタイ国際航空のエコノミークラスのチェックインカウンター。係員にスターアライアンスゴールドのカウンターを聞くと、一番端っこだった。
しかも手前はドメスティックで国際線は奥だった。

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カウンターでビジネスクラスにアップグレードできるか聞いたがダメでした。お盆で駐在員一家が帰国するのか、かなり混んでいました。

さらにすぐ目の前の搭乗ゲートは国内線で、やむなく中央に戻るようにして国際線ゲートに向かう。

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エコノミークラスに乗るのだから見栄を張らないでそのままエコノミーカウンターでチェックインすればよかった。しかし空港のレイアウトもよろしくない。上級席を入口すぐに配置するべきではないか?

タイ国際航空のラウンジを使わせてもらう。ロイヤルシルクラウンジだ。

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一通りの食べ物がそろっており、麺も調理してもらえるようだ。

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サンドイッチをもらった。具の味付けの違いもあり、日本のほうが口に合う。ケーキがことのほかおいしかった。

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広くてガラガラ。中国人のガキがゲームを音を立ててやっているので席を離れた。

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延々歩いて搭乗口は一番端っこ。まるでタイムトンネルですね。わかる人、いるかな。
実は搭乗が1時間遅れるのは昨日メールが来て知っていたが、さらに遅れた。

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機内食は、CAがチキンとんかつビーフカレーというので、とんかつにしたらチキンかつだった。それってとんかつとは言わないんだよ。

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日本そばが付いていたが、用心して食べないでおいた。

すごく遅れて羽田空港着。着陸の衝撃で天井の羽目板が外れたのはびっくりぽん。

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やっと日本に帰ったというのが実感です。帰宅は12時を過ぎていました。
いい年こいて1日12時間立ちっぱなしの海外展示会イベントなんてやるもんじゃないです。海外出張は好きだけど、そろそろ引退か。
| 旅行・鉄道 | 11:08 | comments(0) | - |


バンコクのディナー:シックスティーン タイ料理
TITFが開催されているクイーンシリキットナショナルコンベンションセンターは、日本でたとえるなら美智子皇后国際会議センター。昨年亡くなったプミポン国王のお妃であるシリキット女王の名前を関した施設だ。日本の公共施設で人名が付いている例は極めて少なく、頭に浮かぶのは高知龍馬空港くらいだ。しかも龍馬は生前はほぼ反乱分子であり、皮肉な世の中だ。そのうち新潟田中角栄空港なんて名乗るようになるのかな。

周囲にコレといった飲食店がないので、真っ暗な汚い道を10分ほどとぼとぼ歩いて、昨年泊まったサマーセットレイクポイントホテルまで出た。ビルの脇道を通ってゲートのカギを開けてたいへんだった。
この周囲は飲食店や足裏マッサージがたくさんある。

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SIXTEENという店に入り、おねいさんだかおにいさんだか、ウエイトレスかウエイターかわからん人に注文。
この店の雰囲気は外も中もなかなかよい。味もよい。

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問題は金である。1万円を3.6円レートで両替して、残りは360バーツ。空港アクセスに60バーツは残したいので300バーツしか使えない。しかし相方に日本円で1000円を貸していたのを思い出し、100バーツで返してもらう。400バーツ以内で食べなければならない。

シンハービール130バーツ。

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ポークカレーwithベジタブル250バーツ。ごはん別途30バーツ。

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これでがっちり買いましょうで所持金内に収まったかと思ったが、どうやらサービス料と税金7%がかかったらしく、オーバーしてしまった。日本で360円返すから100バーツ貸してちょうだい。

カレーは実はカレーではなかった。スープである。それをライスにかけるんだからスープカレーよりもスースーだ。

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しかし直接飲むとダシの効いたおいしいスープだ。具は春菊らしき味のものもある。白菜、ニンジン、豚肉と、日本でも入手が容易な具材ばかりだ。

チャーハンらしき謎の食べ物。

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ビールのつまみにチーズ春巻き。これもおいしい。

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結局二人で1075バーツくらいしてしまい、3500円くらいで日本とさほど変わりない物価であった。

ところがシックスティーンの前の足裏マッサージ屋は3軒並んで競争があるのかもしれないが1時間300バーツ約1000円と日本の5分の一。足が疲れて痛かったが、回復した。

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驚いたのはムスリムの女性がぞろぞろやってきたこと。他人に肌を見せたがらない、肌に触れさせたがらないというが、同性ならよいか。異文化・多様な文化のカルチャーショックであった。
| グルメ | 23:10 | comments(0) | - |


タイ国際観光展TITFでのイベントあれこれ
バンコクで開催中のタイ国際観光展TITF。原則はブースにおける展示やパンフレット配布、地元の旅行会社の商品販売ですが、今日は体験イベント系の出し物を紹介しましょう。

まずはホテルの朝食でおなか一杯。卵料理はターンオーバーにしたが、黄身が割れてしまった。おとといはうまくいったがコックの顔は同じか違うかわからない。

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北海道の星野リゾートトマムはVR。トマムの風景を360度で再現してくれている。崖のヘリはおっかない。コンパニオンの女の子はかわいい。

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鳥取県はAR。水木しげるキャラの中に自分が入り込める。



沖縄県はミスオキナワの説明と、民謡と踊り。

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実際にアーティストを連れてきているし、ブースの規模がハンパじゃない。ミスオキナワは滑舌もよく、いつも笑顔で自信をもって沖縄を説明していた。横浜観光親善大使だったこのくらいできると思っている。9月末にバンコクでジャパンFITフェアが開催されて横浜市も出展するけど、どういう内容になるんだろう。



東京都はクイズ。タイ語なのでわからん。簡単だけれどもまったくできない。



台湾は飴細工。飴がよく割れて難しいというかヘタというか。廃棄率25%でこれは問題である。

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北陸新幹線には取材が入り、4県が後ろでPR。しかしiPhoneで中継する時代になった。

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そんなわけであとはよろしく。朝9時から夜9時の12時間は疲れました。過去形。
| 日記・つぶやき | 22:50 | comments(0) | - |


バンコクのディナー:カシミールレストラン インド料理
バンコクで開催されているタイ国際観光展TITF、会場のクイーンシリキットナショナルコンベンションセンター周辺にはコレといった飲食店がないので、地下鉄で一駅のスクンビット駅まで行く。16バーツ。約55円。切符売り場は並ぶのをあきらめたくなる長蛇の列である。
スクンビット駅周辺はバンコク随一の繁華街でなんでもあるけれども、路地をちょいと歩いたらインド料理屋、つまりカレー屋が目に留まったので入ってみた。
カシミールレストランというらしい。

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まずはタイガービールで乾杯。凍っていてシャリシャリしていた。これもよい。

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突出し。三種類の薬味が出てきたが、いずれもそんなに辛くない。真ん中のは色つきラッキョウみたいなもの、右は辛め、左は甘くも辛くもない。

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タンドリーチキン。これはうまい。東京のガラムマサラのタンドリーチキンが一番おいしいと思っているが、こちらは肉も大きくて味が複雑だ。

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ナンは薄くてしっとり。これもこれでおいしい。

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そしてカレーは右がチキンバターで左はシーフード、エビだ。

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辛さはやや辛口と言ったらおばさんが「70%」と紙に書いたので、タイ人好みの70%は日本人ならケツから火が噴くかと思ったので50%にしてもらったが、さほど辛くなく、%の感覚は日本人と同じでよかったかも。

おいしいのだが妙なとろみがついている。片栗粉でとろみをつけているわけではあるまいが、そんな感じである。
ナンとビールでどちらもおいしくいただきました。

最後にスープがでてきたって、違います。これはフィンガーボールで指を洗うもの。たしかにナンなんて手づかみで食べたし、そもそもまともなインド人なら全部手で食べるだろうしね。

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外に出たら小雨だった。疲れた。
| グルメ | 23:15 | comments(0) | - |


タイ国際観光展TITF#21始まる
年に2回、タイのバンコクにあるクイーンシリキットナショナルコンベンションセンターで開催されるタイ国際観光展TITFが始まった。21回目である由。
まずはホテルの朝食で、オムレツを作ってもらった。コックは上手に卵をまとめた。どのアイテムもおいしい。

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ホテルから荷物をもってとぼとぼと会場に。
セッティングを終えていよいよ開幕と思いきや、ダラダラといつの間にか始まって、10時開店なのに9時50分ごろから早くもお客さんがやってきた。

ジャパンブースの見どころを紹介しましょう。
いつも競うように大きな独立ブースを作っている東京観光財団TCVBと沖縄県観光コンベンションビューロー。

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東京は香港ITEと同じ業者がブース運営を落札しており、四本の柱を活かしたデザイン。香港は上部の梁が電光掲示板だったが、こちらは単なる電飾。立派なデザインだ。
沖縄県はカウンターと商談スペースをわけてある。ちょっと無駄に広い使い方だと思うが、沖縄県の観光予算は尋常ではないので、このくらい太っ腹でよいのだろう。

埼玉県は3つの観光地、川越、秩父、長瀞の人気投票。最終的に今日は川越が1位だったが、用意した赤いシールが早くも初日半分でなくなり、後半は白いシールを貼ってもらっていたけれども、貼り付けスペースも半分埋まって明日からどうするんだろう。
コーナーをあえて三角に切ったデザインもよい。

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ジャパンブースで最大の3コマを取っているのが北陸新幹線ブース。バックパネルは参画している沿線の埼玉県、群馬県、石川県、福井県の観光写真をひし形を活かして上手に配している。4県+北陸信越運輸局が並ぶのは壮観だ。

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あまりなじみのない業者も、最近はどんどん出展している。
貸衣装なのかコスプレで写真撮影は相変わらず人気だ。

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ランチは、入って注文を取りに来るまで10分、注文が来るまで15分、食べるのに5分、会計伝票を持ってくるのに10分、釣銭を持ってくるのに10分である。

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細かい出展後半はサツドラ。札幌ドラッグが出ている。今や飛ぶ鳥を落とす勢いで薬屋以外にもすすきのの観覧車のあるノルベサに北海道くらし百貨店を作っている。

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何を考えているんだか、北海道新聞社。コンサドーレにタイ人選手が入っているのが大きいが、道内観光地を紹介している。

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一方で北海道観光振興機構は出展していない。
道新のブースに日本人はおらず、かわいいタイ人の通訳の女の子がいたけれども、彼女は「道新」と略すのを知らなかったので教えてあげたが、教えてあげた。このくらい運営側が教えてあげないのか。まともな日本人客は来ないので教える必要もないか。

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平日なのにかなり混んでいた。これが日曜日まで続く。しかも夜9時までは運営側は立ちっぱなしなのでキツイ。
がんばってください。
| 日記・つぶやき | 22:51 | comments(0) | - |


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